薬効分類名抗生物質製剤
一般的名称スピラマイシン酢酸エステル錠
アセチルスピラマイシン錠100、アセチルスピラマイシン錠200
あせちるすぴらまいしんじょう100、あせちるすぴらまいしんじょう200
ACETYLSPIRAMYCIN Tablets 100, ACETYLSPIRAMYCIN Tablets 200
製造販売/サンドファーマ株式会社、販売/サンド株式会社
第1版
禁忌腎機能障害患者肝機能障害患者妊婦授乳婦小児等高齢者
その他の副作用
部位
頻度
副作用
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
5. 効能又は効果に関連する注意
-
〈咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎〉
「抗微生物薬適正使用の手引き」1) を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。
6. 用法及び用量
通常、成人にはスピラマイシン酢酸エステルとして1回200mg(力価)を1日4~6回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
12. 臨床検査結果に及ぼす影響
フェニルヒドラジン反応(Porter-Silver反応)が陽性になることがある。
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
5. 効能又は効果に関連する注意
-
〈咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎〉
「抗微生物薬適正使用の手引き」1) を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。
6. 用法及び用量
通常、成人にはスピラマイシン酢酸エステルとして1回200mg(力価)を1日4~6回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
12. 臨床検査結果に及ぼす影響
フェニルヒドラジン反応(Porter-Silver反応)が陽性になることがある。
その他詳細情報
日本標準商品分類番号
876142
ブランドコード
6142001F1031, 6142001F2038
承認番号
21800AMX10202, 21800AMX10201
販売開始年月
1967-09, 1968-06
貯法
室温保存、室温保存
有効期間
3年、3年
規制区分
12, 12