薬効分類名抗リウマチ剤

一般的名称ブシラミン

リマチル錠50mg、リマチル錠100mg

りまちるじょうごじゅうみりぐらむ、りまちるじょうひゃくみりぐらむ

Rimatil tablets 50mg, Rimatil tablets 100mg

製造販売元/あゆみ製薬株式会社

第2版
禁忌合併症・既往歴等のある患者腎機能障害患者肝機能障害患者妊婦授乳婦小児等

重大な副作用

頻度
副作用
頻度不明
頻度不明
頻度不明
頻度不明
0.04%
頻度不明
0.03%
頻度不明
0.03%
頻度不明
頻度不明
0.1%
頻度不明
頻度不明
中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)
頻度不明
頻度不明
頻度不明
頻度不明
頻度不明

その他の副作用

部位
頻度
副作用
血液系
5%以上
血液系
0.1~5%未満
血液系
0.1%未満
血液系
頻度不明
腎・尿路
5%以上
腎・尿路
0.1~5%未満
腎・尿路
0.1%未満
腎・尿路
頻度不明
免疫系
5%以上
免疫系
0.1~5%未満
免疫系
0.1%未満
免疫系
頻度不明
胃腸・消化器系
5%以上
胃腸・消化器系
0.1~5%未満
胃腸・消化器系
0.1%未満
胃腸・消化器系
頻度不明
肝臓まわり
5%以上
肝臓まわり
0.1~5%未満
肝臓まわり
0.1%未満
肝臓まわり
頻度不明
脳・神経
5%以上
脳・神経
0.1~5%未満
脳・神経
0.1%未満
脳・神経
頻度不明
その他
5%以上
その他
0.1~5%未満
脱毛味覚異常手指末端のしびれ感倦怠浮腫
その他
0.1%未満
その他
頻度不明

詳細情報

正確な情報は PMDA で必ず確認して下さい

注意以下の情報は参考資料としてご活用下さい

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 血液障害のある患者及び骨髄機能が低下している患者
    [骨髄機能低下による重篤な血液障害の報告がある][8.3 参照],[9.1.1 参照],[11.1.1 参照]
  2. 2.2 腎機能障害のある患者[8.3 参照],[9.2.1 参照]
  3. 2.3 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

リマチル錠50mg

有効成分 日局 ブシラミン  
1錠中   50mg
添加剤   カルナウバロウ、硬化油、精製白糖、沈降炭酸カルシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポビドン、D-マンニトール、メチルセルロース
リマチル錠100mg

有効成分 日局 ブシラミン  
1錠中   100mg
添加剤   カルナウバロウ、硬化油、精製白糖、沈降炭酸カルシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポビドン、D-マンニトール、メチルセルロース

3.2 製剤の性状

リマチル錠50mg

外形 上面                                        
下面                                        
側面                                        
直径 7.8mm
厚さ 4.4mm
重量 約190mg
性状 白色、糖衣錠
リマチル錠100mg

外形 上面                                        
下面                                        
側面                                        
直径 9.4mm
厚さ 5.2mm
重量 約340mg
性状 白色、糖衣錠

4. 効能又は効果

関節リウマチ

6. 用法及び用量

本剤は消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常成人、1回ブシラミンとして100mgを1日3回(300mg)食後に経口投与する。なお、患者の年齢、症状、忍容性、本剤に対する反応等に応じ、また、効果の得られた後には1日量100~300mgの範囲で投与する。1日最大用量は300mgとする。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 本剤は遅効性であるので、本剤の効果が得られるまでは、従来より投与している消炎鎮痛剤等は継続して併用することが望ましい。ただし、本剤を6カ月間継続投与しても効果があらわれない場合には投与を中止すること。

8. 重要な基本的注意

  1. 8.1 本剤の投与に際しては、関節リウマチの治療法に十分精通し、患者の病態並びに副作用の出現に注意しながら使用すること。
  2. 8.2 本剤の投与開始に先立ち、主な副作用、用法・用量等の留意点を患者に説明し、特に咽頭痛、発熱、紫斑、呼吸困難、乾性咳嗽等の症状がみられた場合には速やかに主治医に連絡するよう指示すること。
  3. 8.3 本剤投与前には、必ず血液、腎機能、肝機能等の検査を実施すること。投与中は臨床症状を十分に観察するとともに、毎月1回血液及び尿検査等の臨床検査を行うこと。[2.1 参照],[2.2 参照],[9.1.1 参照],[9.2 参照],[9.3 参照],[11.1.1 参照],[11.1.4 参照],[11.1.5 参照]

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 血液障害の既往のある患者

    骨髄機能低下による重篤な血液障害を起こすおそれがある。[2.1 参照],[8.3 参照],[11.1.1 参照]

  2. 9.1.2 手術直後の患者

    治療上やむを得ないと判断される場合を除き、投与しないこと。重篤な副作用を起こすおそれがある。

  3. 9.1.3 全身状態の悪化している患者

    治療上やむを得ないと判断される場合を除き、投与しないこと。重篤な副作用を起こすおそれがある。

9.2 腎機能障害患者

          [8.3 参照],[11.1.4 参照]

  1. 9.2.1 腎機能障害のある患者

    投与しないこと。 ネフローゼ症候群等の重篤な腎機能障害を起こすおそれがある。[2.2 参照]

  2. 9.2.2 腎機能障害の既往のある患者

    ネフローゼ症候群等の重篤な腎機能障害を起こすおそれがある。

9.3 肝機能障害患者

肝機能検査値の上昇等を起こすおそれがある。[8.3 参照],[11.1.5 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。動物実験(ラット)で本剤の乳汁移行が認められている。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 再生不良性貧血(頻度不明)、赤芽球癆(頻度不明)、汎血球減少(頻度不明)、無顆粒球症1) (頻度不明)、血小板減少(0.04%)[2.1 参照],[8.3 参照],[9.1.1 参照]

    臨床検査値のうち、白血球数が3,000/mm3未満又は血小板数が100,000/mm3未満を示したときは、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

  2. 11.1.2 過敏性血管炎(頻度不明)
  3. 11.1.3 間質性肺炎(0.03%)、好酸球性肺炎(頻度不明)、肺線維症2) (0.03%)、胸膜炎(頻度不明)

    呼吸困難、咳嗽等の呼吸器症状並びに発熱等がみられた場合には投与を中止し、速やかに胸部X線等の検査を実施し、適切な処置を行うこと。

  4. 11.1.4 急性腎障害(頻度不明)、ネフローゼ症候群(膜性腎症等)3) (0.1%)[8.3 参照],[9.2 参照]

    臨床検査値のうち、尿蛋白が持続的又は増加傾向を示したときは、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

  5. 11.1.5 肝機能障害(1.6%)、黄疸(頻度不明)

    AST、ALT、ALP、ビリルビンの上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。[8.3 参照],[9.3 参照]

  6. 11.1.6 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)(頻度不明)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)(頻度不明)、天疱瘡様症状4) (頻度不明)、紅皮症型薬疹(0.01%)
  7. 11.1.7 重症筋無力症5) 、筋力低下、多発性筋炎6) (いずれも頻度不明)
  8. 11.1.8 ショック、アナフィラキシー(いずれも頻度不明)

    紅斑、発疹、嘔吐、呼吸困難、血圧低下等の症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

11.2 その他の副作用

5%以上

0.1~5%未満

0.1%未満

頻度不明

血液

貧血

血小板減少

腎臓

蛋白尿、血尿、腎機能異常

過敏症

皮疹、そう痒感

蕁麻疹、発熱、口内炎、舌炎、好酸球増加

光線過敏症

消化器

食欲不振、悪心・嘔吐、下痢、胃痛、口渇

便秘

肝臓

AST・ALT・ALP上昇等の肝機能障害7)

黄疸

精神神経系

頭痛、めまい

眠気

その他

脱毛、味覚異常8) 、手指末端のしびれ感、倦怠感、浮腫

黄色爪症候群9) 、眼痛

乳房肥大、女性化乳房

12. 臨床検査結果に及ぼす影響

ニトロプルシド反応の原理により尿中ケトン体反応が偽陽性を呈することがある。

14. 適用上の注意

14.1 薬剤交付時の注意

  1. 14.1.1 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。

15. その他の注意

15.2 非臨床試験に基づく情報

          in vitroにおいて金注射剤の添加により蛋白結合率が増加したとの報告があるので、金注射剤との併用により副作用の増強あるいは効果の減弱のおそれがある。

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 血液障害のある患者及び骨髄機能が低下している患者
    [骨髄機能低下による重篤な血液障害の報告がある][8.3 参照],[9.1.1 参照],[11.1.1 参照]
  2. 2.2 腎機能障害のある患者[8.3 参照],[9.2.1 参照]
  3. 2.3 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

リマチル錠50mg

有効成分 日局 ブシラミン  
1錠中   50mg
添加剤   カルナウバロウ、硬化油、精製白糖、沈降炭酸カルシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポビドン、D-マンニトール、メチルセルロース
リマチル錠100mg

有効成分 日局 ブシラミン  
1錠中   100mg
添加剤   カルナウバロウ、硬化油、精製白糖、沈降炭酸カルシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポビドン、D-マンニトール、メチルセルロース

3.2 製剤の性状

リマチル錠50mg

外形 上面                                        
下面                                        
側面                                        
直径 7.8mm
厚さ 4.4mm
重量 約190mg
性状 白色、糖衣錠
リマチル錠100mg

外形 上面                                        
下面                                        
側面                                        
直径 9.4mm
厚さ 5.2mm
重量 約340mg
性状 白色、糖衣錠

4. 効能又は効果

関節リウマチ

6. 用法及び用量

本剤は消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常成人、1回ブシラミンとして100mgを1日3回(300mg)食後に経口投与する。なお、患者の年齢、症状、忍容性、本剤に対する反応等に応じ、また、効果の得られた後には1日量100~300mgの範囲で投与する。1日最大用量は300mgとする。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 本剤は遅効性であるので、本剤の効果が得られるまでは、従来より投与している消炎鎮痛剤等は継続して併用することが望ましい。ただし、本剤を6カ月間継続投与しても効果があらわれない場合には投与を中止すること。

8. 重要な基本的注意

  1. 8.1 本剤の投与に際しては、関節リウマチの治療法に十分精通し、患者の病態並びに副作用の出現に注意しながら使用すること。
  2. 8.2 本剤の投与開始に先立ち、主な副作用、用法・用量等の留意点を患者に説明し、特に咽頭痛、発熱、紫斑、呼吸困難、乾性咳嗽等の症状がみられた場合には速やかに主治医に連絡するよう指示すること。
  3. 8.3 本剤投与前には、必ず血液、腎機能、肝機能等の検査を実施すること。投与中は臨床症状を十分に観察するとともに、毎月1回血液及び尿検査等の臨床検査を行うこと。[2.1 参照],[2.2 参照],[9.1.1 参照],[9.2 参照],[9.3 参照],[11.1.1 参照],[11.1.4 参照],[11.1.5 参照]

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 血液障害の既往のある患者

    骨髄機能低下による重篤な血液障害を起こすおそれがある。[2.1 参照],[8.3 参照],[11.1.1 参照]

  2. 9.1.2 手術直後の患者

    治療上やむを得ないと判断される場合を除き、投与しないこと。重篤な副作用を起こすおそれがある。

  3. 9.1.3 全身状態の悪化している患者

    治療上やむを得ないと判断される場合を除き、投与しないこと。重篤な副作用を起こすおそれがある。

9.2 腎機能障害患者

          [8.3 参照],[11.1.4 参照]

  1. 9.2.1 腎機能障害のある患者

    投与しないこと。 ネフローゼ症候群等の重篤な腎機能障害を起こすおそれがある。[2.2 参照]

  2. 9.2.2 腎機能障害の既往のある患者

    ネフローゼ症候群等の重篤な腎機能障害を起こすおそれがある。

9.3 肝機能障害患者

肝機能検査値の上昇等を起こすおそれがある。[8.3 参照],[11.1.5 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。動物実験(ラット)で本剤の乳汁移行が認められている。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 再生不良性貧血(頻度不明)、赤芽球癆(頻度不明)、汎血球減少(頻度不明)、無顆粒球症1) (頻度不明)、血小板減少(0.04%)[2.1 参照],[8.3 参照],[9.1.1 参照]

    臨床検査値のうち、白血球数が3,000/mm3未満又は血小板数が100,000/mm3未満を示したときは、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

  2. 11.1.2 過敏性血管炎(頻度不明)
  3. 11.1.3 間質性肺炎(0.03%)、好酸球性肺炎(頻度不明)、肺線維症2) (0.03%)、胸膜炎(頻度不明)

    呼吸困難、咳嗽等の呼吸器症状並びに発熱等がみられた場合には投与を中止し、速やかに胸部X線等の検査を実施し、適切な処置を行うこと。

  4. 11.1.4 急性腎障害(頻度不明)、ネフローゼ症候群(膜性腎症等)3) (0.1%)[8.3 参照],[9.2 参照]

    臨床検査値のうち、尿蛋白が持続的又は増加傾向を示したときは、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

  5. 11.1.5 肝機能障害(1.6%)、黄疸(頻度不明)

    AST、ALT、ALP、ビリルビンの上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。[8.3 参照],[9.3 参照]

  6. 11.1.6 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)(頻度不明)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)(頻度不明)、天疱瘡様症状4) (頻度不明)、紅皮症型薬疹(0.01%)
  7. 11.1.7 重症筋無力症5) 、筋力低下、多発性筋炎6) (いずれも頻度不明)
  8. 11.1.8 ショック、アナフィラキシー(いずれも頻度不明)

    紅斑、発疹、嘔吐、呼吸困難、血圧低下等の症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

11.2 その他の副作用

5%以上

0.1~5%未満

0.1%未満

頻度不明

血液

貧血

血小板減少

腎臓

蛋白尿、血尿、腎機能異常

過敏症

皮疹、そう痒感

蕁麻疹、発熱、口内炎、舌炎、好酸球増加

光線過敏症

消化器

食欲不振、悪心・嘔吐、下痢、胃痛、口渇

便秘

肝臓

AST・ALT・ALP上昇等の肝機能障害7)

黄疸

精神神経系

頭痛、めまい

眠気

その他

脱毛、味覚異常8) 、手指末端のしびれ感、倦怠感、浮腫

黄色爪症候群9) 、眼痛

乳房肥大、女性化乳房

12. 臨床検査結果に及ぼす影響

ニトロプルシド反応の原理により尿中ケトン体反応が偽陽性を呈することがある。

14. 適用上の注意

14.1 薬剤交付時の注意

  1. 14.1.1 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。

15. その他の注意

15.2 非臨床試験に基づく情報

          in vitroにおいて金注射剤の添加により蛋白結合率が増加したとの報告があるので、金注射剤との併用により副作用の増強あるいは効果の減弱のおそれがある。

その他詳細情報

日本標準商品分類番号
874420
ブランドコード
4420002F2059, 4420002F1117
承認番号
21400AMZ00492000, 21400AMZ00491000
販売開始年月
1992-08, 1987-09
貯法
室温保存、室温保存
有効期間
3年、3年
規制区分
2, 12, 2, 12

重要な注意事項

  • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
  • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
  • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
  • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
  • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
  • この情報を使用することにより生じたいかなる損害についても、当サイトは一切の責任を負いません。