薬効分類名放射性医薬品/アミロイドイメージング剤
一般的名称フロルベタピル(¹⁸F)注射液(放射性医薬品基準)
アミヴィッド静注
あみう゛ぃっどじょうちゅう
AMYViD Injection
製造販売元/PDRファーマ株式会社
第7版
禁忌合併症・既往歴等のある患者妊婦授乳婦小児等高齢者
その他の副作用
部位
頻度
副作用
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤及び本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
6. 用法及び用量
フロルベタピル(18F)として370MBqを静脈内投与し、投与30分後から50分後までに撮像を開始する。撮像時間は10分間とする。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
15. その他の注意
15.2 非臨床試験に基づく情報
遺伝毒性試験のうち、細菌を用いる復帰突然変異試験及びヒト末梢血リンパ球を用いる染色体異常試験において、陽性の結果が報告されている1) 。
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤及び本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
6. 用法及び用量
フロルベタピル(18F)として370MBqを静脈内投与し、投与30分後から50分後までに撮像を開始する。撮像時間は10分間とする。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
15. その他の注意
15.2 非臨床試験に基づく情報
遺伝毒性試験のうち、細菌を用いる復帰突然変異試験及びヒト末梢血リンパ球を用いる染色体異常試験において、陽性の結果が報告されている1) 。
その他詳細情報
日本標準商品分類番号
874300
ブランドコード
4300453A1028
承認番号
22800AMX00725000
販売開始年月
2017-08
貯法
室温保存
有効期間
検定日時まで
規制区分
12