薬効分類名放射性医薬品
一般的名称N-ピリドキシル-5-メチルトリプトファンテクネチウム(
ヘパティメージ注
へぱてぃめーじちゅう
Hepatimage Injection
製造販売元/日本メジフィジックス株式会社
第1版
妊婦授乳婦小児等高齢者
その他の副作用
部位
頻度
副作用
4. 効能又は効果
肝胆道系疾患及び機能の診断
6. 用法及び用量
通常,成人には本剤74~185MBqを静脈内に注射し,投与直後から適当な間隔をおいて経時的に肝胆道系シンチグラムを撮る。
投与量は,年齢,体重により適宜増減する。
8. 重要な基本的注意
診断上の有益性が被曝による不利益を上回ると判断される場合にのみ投与することとし,投与量は最小限度にとどめること。
4. 効能又は効果
肝胆道系疾患及び機能の診断
6. 用法及び用量
通常,成人には本剤74~185MBqを静脈内に注射し,投与直後から適当な間隔をおいて経時的に肝胆道系シンチグラムを撮る。
投与量は,年齢,体重により適宜増減する。
8. 重要な基本的注意
診断上の有益性が被曝による不利益を上回ると判断される場合にのみ投与することとし,投与量は最小限度にとどめること。
その他詳細情報
日本標準商品分類番号
874300
ブランドコード
4300415A1022
承認番号
15900AMZ00636000
販売開始年月
1984-11
貯法
室温保存
有効期間
製造日時から30時間
規制区分
12