薬効分類名ブドウ糖加アミノ酸注射液

一般的名称ブドウ糖加アミノ酸注射液

プラスアミノ輸液、プラスアミノ輸液

ぷらすあみのゆえき、ぷらすあみのゆえき

PLAS-AMINO Injection, PLAS-AMINO Injection

製造販売元/株式会社大塚製薬工場、販売提携/大塚製薬株式会社

第2版
禁忌相互作用合併症・既往歴等のある患者腎機能障害患者肝機能障害患者妊婦授乳婦小児等高齢者

重大な副作用

頻度
副作用

その他の副作用

部位
頻度
副作用
免疫系
頻度不明
胃腸・消化器系
頻度不明
心臓・血管
頻度不明
肝臓まわり
0.1~5%未満
薬の使用・運用
頻度不明
その他
0.1~5%未満
その他
頻度不明

併用注意

薬剤名等

ジギタリス製剤

  • ジゴキシン等
臨床症状・措置方法

ジギタリス中毒(不整脈等)の症状があらわれた場合には、投与を中止すること。

機序・危険因子

ブドウ糖の投与により一時的に血清カリウム値が低下することによる。

詳細情報

正確な情報は PMDA で必ず確認して下さい

注意以下の情報は参考資料としてご活用下さい

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 アミノ酸代謝異常のある患者[投与されたアミノ酸が代謝されず、アミノ酸インバランスが助長されるおそれがある。]
  2. 2.2 重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者(いずれも透析又は血液ろ過を実施している患者を除く) [8 参照],[9.2.1 参照],[9.2.2 参照]
  3. 2.3 肝性昏睡又は肝性昏睡のおそれのある患者[9.3.1 参照]

3. 組成・性状

3.1 組成

本剤は1容器中に次の成分を含有する注射液である。
プラスアミノ輸液

200mLソフトバッグ

成分 200mL中
アミノ酸 L‐アルギニン  0.44g
L‐ヒスチジン  0.20g
L‐イソロイシン  0.36g
L‐ロイシン  0.82g
L‐リシン塩酸塩 1.24g  (L‐リシンとして0.99g)
L‐メチオニン  0.48g
L‐フェニルアラニン  0.58g
L‐トレオニン  0.36g
N‐アセチル‐L‐トリプトファン 0.14g  (L‐トリプトファンとして0.12g)
L‐バリン  0.40g
グリシン  0.68g
糖質 ブドウ糖  15.00g
添加剤 亜硫酸水素ナトリウム  0.10g
L-乳酸ナトリウム液注1)  0.66g
L-乳酸  適量
総遊離アミノ酸量   5.43g
総窒素量   0.84g
必須アミノ酸量   4.31g
非必須アミノ酸量   1.12g
必須アミノ酸/非必須アミノ酸   3.85
Na+注2)   約7mEq
Cl   約7mEq
総熱量   82kcal
注1)L-乳酸ナトリウムとしての分量
注2)添加剤に由来するものを含む。
プラスアミノ輸液

500mLソフトバッグ

成分 500mL中
アミノ酸 L‐アルギニン  1.10g
L‐ヒスチジン  0.50g
L‐イソロイシン  0.90g
L‐ロイシン  2.05g
L‐リシン塩酸塩 3.10g  (L‐リシンとして2.48g)
L‐メチオニン  1.20g
L‐フェニルアラニン  1.45g
L‐トレオニン  0.90g
N‐アセチル‐L‐トリプトファン 0.35g  (L‐トリプトファンとして0.29g)
L‐バリン  1.00g
グリシン  1.70g
糖質 ブドウ糖  37.50g
添加剤 亜硫酸水素ナトリウム  0.25g
L-乳酸ナトリウム液注1)  1.65g
L-乳酸  適量
総遊離アミノ酸量   13.57g
総窒素量   2.10g
必須アミノ酸量   10.77g
非必須アミノ酸量   2.80g
必須アミノ酸/非必須アミノ酸   3.85
Na+注2)   約17mEq
Cl   約17mEq
総熱量   204kcal
注1)L-乳酸ナトリウムとしての分量
注2)添加剤に由来するものを含む。

3.2 製剤の性状

プラスアミノ輸液

200mLソフトバッグ

pH 4.0~5.2
浸透圧比 約3(生理食塩液に対する比)
性状 無色~微黄色澄明の液
プラスアミノ輸液

500mLソフトバッグ

pH 4.0~5.2
浸透圧比 約3(生理食塩液に対する比)
性状 無色~微黄色澄明の液

4. 効能又は効果

下記状態時のアミノ酸補給
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後

6. 用法及び用量

通常成人1回500~1000mLを点滴静注する。
投与速度は、アミノ酸の量として60分間に10g前後が体内利用に望ましく、通常成人500mL当たり90~120分を基準とし、小児、老人、重篤な患者には更に緩徐に注入する。
なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。

8. 重要な基本的注意

透析又は血液ろ過を実施している重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者における、尿素等の除去量、蓄積量は透析の方法及び病態によって異なる。血液生化学検査、酸塩基平衡、体液バランス等の評価により患者の状態を確認した上で投与開始及び継続の可否を判断すること。[2.2 参照],[9.2.2 参照]

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 高度のアシドーシスのある患者

    アシドーシスが悪化するおそれがある。

  2. 9.1.2 糖尿病の患者

    血糖値が上昇することにより、症状が悪化するおそれがある。

  3. 9.1.3 うっ血性心不全の患者

    循環血液量の増加により、症状が悪化するおそれがある。

  4. 9.1.4 カリウム欠乏傾向のある患者

    ブドウ糖の投与によりカリウムが細胞内に移行し、一時的に血清カリウム値が低下し、症状が悪化するおそれがある。

  5. 9.1.5 *本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

    *治療上やむを得ないと判断される場合を除き、投与しないこと。アナフィラキシーが発現するおそれがある。[11.1.1 参照]

9.2 腎機能障害患者

  1. 9.2.1 重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者(いずれも透析又は血液ろ過を実施している患者を除く)

    投与しないこと。水分の過剰投与に陥りやすく、症状が悪化するおそれがある。また、アミノ酸の代謝産物である尿素等が滞留し、症状が悪化するおそれがある。[2.2 参照]

  2. 9.2.2 透析又は血液ろ過を実施している重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者

    アミノ酸の代謝産物である尿素等の滞留がおこるおそれがある。[2.2 参照],[8 参照]

9.3 肝機能障害患者

  1. 9.3.1 肝性昏睡又は肝性昏睡のおそれのある患者

    投与しないこと。アミノ酸の代謝が十分に行われないため、症状が悪化する又は誘発されるおそれがある。[2.3 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。

9.7 小児等

小児等を対象とした有効性及び安全性を指標とした臨床試験は実施していない。

9.8 高齢者

投与速度を緩徐にし、減量するなど注意すること。一般に生理機能が低下している。

10. 相互作用

    10.2 併用注意(併用に注意すること)

    薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子

    ジギタリス製剤

    • ジゴキシン等

    ジギタリス中毒(不整脈等)の症状があらわれた場合には、投与を中止すること。

    ブドウ糖の投与により一時的に血清カリウム値が低下することによる。

    11. 副作用

    次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

    11.1 重大な副作用

    1. 11.1.1 *アナフィラキシー(頻度不明)

      *                 [9.1.5 参照]               

    11.2 その他の副作用

    0.1~5%未満

    頻度不明

    過敏症

    発疹

    消化器

    悪心・嘔吐

    循環器

    胸部不快感、動悸

    肝臓

    AST、ALTの上昇

    大量・急速投与

    アシドーシス

    その他

    血管痛

    悪寒、発熱、熱感、頭痛

    14. 適用上の注意

    14.1 全般的な注意

    1. 14.1.1 使用時には、感染に対する配慮をすること。
    2. 14.1.2 注射針や輸液セットのびん針は、ゴム栓の刻印部(○印)に垂直にゆっくりと刺すこと。斜めに刺した場合、削り片の混入及び液漏れの原因となるおそれがある。また、針は同一箇所に繰り返し刺さないこと。

    14.2 薬剤調製時の注意

    薬剤を配合する場合には、配合変化に注意すること。

    14.3 薬剤投与時の注意

    1. 14.3.1 ナトリウムイオン約34mEq/L、クロールイオン約34mEq/Lを含有しているため、大量投与時又は電解質液を併用する場合には電解質バランスに注意すること。また、カリウムイオンは含まれていないので、必要であればカリウム塩を添加し、補正して使用すること。
    2. 14.3.2 血管痛があらわれた場合には、注射部位を変更すること。また、場合によっては、投与を中止すること。
    3. 14.3.3 血栓性静脈炎を起こすことがあるので、慎重に投与すること。
    4. 14.3.4 原則として、連結管を用いたタンデム方式による投与は行わないこと。輸液セット内に空気が流入するおそれがある。
    5. 14.3.5 容器の目盛りは目安として使用すること。
    6. 14.3.6 残液は使用しないこと。

    2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

    1. 2.1 アミノ酸代謝異常のある患者[投与されたアミノ酸が代謝されず、アミノ酸インバランスが助長されるおそれがある。]
    2. 2.2 重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者(いずれも透析又は血液ろ過を実施している患者を除く) [8 参照],[9.2.1 参照],[9.2.2 参照]
    3. 2.3 肝性昏睡又は肝性昏睡のおそれのある患者[9.3.1 参照]

    3. 組成・性状

    3.1 組成

    本剤は1容器中に次の成分を含有する注射液である。
    プラスアミノ輸液

    200mLソフトバッグ

    成分 200mL中
    アミノ酸 L‐アルギニン  0.44g
    L‐ヒスチジン  0.20g
    L‐イソロイシン  0.36g
    L‐ロイシン  0.82g
    L‐リシン塩酸塩 1.24g  (L‐リシンとして0.99g)
    L‐メチオニン  0.48g
    L‐フェニルアラニン  0.58g
    L‐トレオニン  0.36g
    N‐アセチル‐L‐トリプトファン 0.14g  (L‐トリプトファンとして0.12g)
    L‐バリン  0.40g
    グリシン  0.68g
    糖質 ブドウ糖  15.00g
    添加剤 亜硫酸水素ナトリウム  0.10g
    L-乳酸ナトリウム液注1)  0.66g
    L-乳酸  適量
    総遊離アミノ酸量   5.43g
    総窒素量   0.84g
    必須アミノ酸量   4.31g
    非必須アミノ酸量   1.12g
    必須アミノ酸/非必須アミノ酸   3.85
    Na+注2)   約7mEq
    Cl   約7mEq
    総熱量   82kcal
    注1)L-乳酸ナトリウムとしての分量
    注2)添加剤に由来するものを含む。
    プラスアミノ輸液

    500mLソフトバッグ

    成分 500mL中
    アミノ酸 L‐アルギニン  1.10g
    L‐ヒスチジン  0.50g
    L‐イソロイシン  0.90g
    L‐ロイシン  2.05g
    L‐リシン塩酸塩 3.10g  (L‐リシンとして2.48g)
    L‐メチオニン  1.20g
    L‐フェニルアラニン  1.45g
    L‐トレオニン  0.90g
    N‐アセチル‐L‐トリプトファン 0.35g  (L‐トリプトファンとして0.29g)
    L‐バリン  1.00g
    グリシン  1.70g
    糖質 ブドウ糖  37.50g
    添加剤 亜硫酸水素ナトリウム  0.25g
    L-乳酸ナトリウム液注1)  1.65g
    L-乳酸  適量
    総遊離アミノ酸量   13.57g
    総窒素量   2.10g
    必須アミノ酸量   10.77g
    非必須アミノ酸量   2.80g
    必須アミノ酸/非必須アミノ酸   3.85
    Na+注2)   約17mEq
    Cl   約17mEq
    総熱量   204kcal
    注1)L-乳酸ナトリウムとしての分量
    注2)添加剤に由来するものを含む。

    3.2 製剤の性状

    プラスアミノ輸液

    200mLソフトバッグ

    pH 4.0~5.2
    浸透圧比 約3(生理食塩液に対する比)
    性状 無色~微黄色澄明の液
    プラスアミノ輸液

    500mLソフトバッグ

    pH 4.0~5.2
    浸透圧比 約3(生理食塩液に対する比)
    性状 無色~微黄色澄明の液

    4. 効能又は効果

    下記状態時のアミノ酸補給
    低蛋白血症、低栄養状態、手術前後

    6. 用法及び用量

    通常成人1回500~1000mLを点滴静注する。
    投与速度は、アミノ酸の量として60分間に10g前後が体内利用に望ましく、通常成人500mL当たり90~120分を基準とし、小児、老人、重篤な患者には更に緩徐に注入する。
    なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。

    8. 重要な基本的注意

    透析又は血液ろ過を実施している重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者における、尿素等の除去量、蓄積量は透析の方法及び病態によって異なる。血液生化学検査、酸塩基平衡、体液バランス等の評価により患者の状態を確認した上で投与開始及び継続の可否を判断すること。[2.2 参照],[9.2.2 参照]

    9. 特定の背景を有する患者に関する注意

    9.1 合併症・既往歴等のある患者

    1. 9.1.1 高度のアシドーシスのある患者

      アシドーシスが悪化するおそれがある。

    2. 9.1.2 糖尿病の患者

      血糖値が上昇することにより、症状が悪化するおそれがある。

    3. 9.1.3 うっ血性心不全の患者

      循環血液量の増加により、症状が悪化するおそれがある。

    4. 9.1.4 カリウム欠乏傾向のある患者

      ブドウ糖の投与によりカリウムが細胞内に移行し、一時的に血清カリウム値が低下し、症状が悪化するおそれがある。

    5. 9.1.5 *本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

      *治療上やむを得ないと判断される場合を除き、投与しないこと。アナフィラキシーが発現するおそれがある。[11.1.1 参照]

    9.2 腎機能障害患者

    1. 9.2.1 重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者(いずれも透析又は血液ろ過を実施している患者を除く)

      投与しないこと。水分の過剰投与に陥りやすく、症状が悪化するおそれがある。また、アミノ酸の代謝産物である尿素等が滞留し、症状が悪化するおそれがある。[2.2 参照]

    2. 9.2.2 透析又は血液ろ過を実施している重篤な腎障害のある患者又は高窒素血症の患者

      アミノ酸の代謝産物である尿素等の滞留がおこるおそれがある。[2.2 参照],[8 参照]

    9.3 肝機能障害患者

    1. 9.3.1 肝性昏睡又は肝性昏睡のおそれのある患者

      投与しないこと。アミノ酸の代謝が十分に行われないため、症状が悪化する又は誘発されるおそれがある。[2.3 参照]

    9.5 妊婦

    妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。

    9.6 授乳婦

    治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。

    9.7 小児等

    小児等を対象とした有効性及び安全性を指標とした臨床試験は実施していない。

    9.8 高齢者

    投与速度を緩徐にし、減量するなど注意すること。一般に生理機能が低下している。

    10. 相互作用

      10.2 併用注意(併用に注意すること)

      薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子

      ジギタリス製剤

      • ジゴキシン等

      ジギタリス中毒(不整脈等)の症状があらわれた場合には、投与を中止すること。

      ブドウ糖の投与により一時的に血清カリウム値が低下することによる。

      11. 副作用

      次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

      11.1 重大な副作用

      1. 11.1.1 *アナフィラキシー(頻度不明)

        *                 [9.1.5 参照]               

      11.2 その他の副作用

      0.1~5%未満

      頻度不明

      過敏症

      発疹

      消化器

      悪心・嘔吐

      循環器

      胸部不快感、動悸

      肝臓

      AST、ALTの上昇

      大量・急速投与

      アシドーシス

      その他

      血管痛

      悪寒、発熱、熱感、頭痛

      14. 適用上の注意

      14.1 全般的な注意

      1. 14.1.1 使用時には、感染に対する配慮をすること。
      2. 14.1.2 注射針や輸液セットのびん針は、ゴム栓の刻印部(○印)に垂直にゆっくりと刺すこと。斜めに刺した場合、削り片の混入及び液漏れの原因となるおそれがある。また、針は同一箇所に繰り返し刺さないこと。

      14.2 薬剤調製時の注意

      薬剤を配合する場合には、配合変化に注意すること。

      14.3 薬剤投与時の注意

      1. 14.3.1 ナトリウムイオン約34mEq/L、クロールイオン約34mEq/Lを含有しているため、大量投与時又は電解質液を併用する場合には電解質バランスに注意すること。また、カリウムイオンは含まれていないので、必要であればカリウム塩を添加し、補正して使用すること。
      2. 14.3.2 血管痛があらわれた場合には、注射部位を変更すること。また、場合によっては、投与を中止すること。
      3. 14.3.3 血栓性静脈炎を起こすことがあるので、慎重に投与すること。
      4. 14.3.4 原則として、連結管を用いたタンデム方式による投与は行わないこと。輸液セット内に空気が流入するおそれがある。
      5. 14.3.5 容器の目盛りは目安として使用すること。
      6. 14.3.6 残液は使用しないこと。

      その他詳細情報

      日本標準商品分類番号
      873259
      ブランドコード
      3259510A3036, 3259510A4032
      承認番号
      22000AMX00415, 22000AMX00415
      販売開始年月
      1982-09, 1982-09
      貯法
      室温保存、室温保存
      有効期間
      2年、2年
      規制区分
      12, 12

      重要な注意事項

      • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
      • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
      • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
      • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
      • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
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