販売終了

薬効分類名末梢性神経障害治療剤

一般的名称メコバラミン

メコバラミン錠500μg「杏林」

めこばらみんじょう500μg「きょーりん」

MECOBALAMIN Tablets 500μg“KYORIN”

製造販売元/キョーリンリメディオ株式会社、販売元/杏林製薬株式会社

第2版
小児等

重大な副作用

頻度
副作用

その他の副作用

部位
頻度
副作用
胃腸・消化器系
頻度不明
免疫系
頻度不明

併用注意

詳細情報

正確な情報は PMDA で必ず確認して下さい

注意以下の情報は参考資料としてご活用下さい

3. 組成・性状

3.1 組成

メコバラミン錠500μg「杏林」

 

1錠中
有効成分 日局メコバラミン 500μg  
添加剤 乳糖水和物、結晶セルロース、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、含水二酸化ケイ素、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、黄色5号、青色1号、青色2号、赤色3号、カルナウバロウ

3.2 製剤の性状

メコバラミン錠500μg「杏林」

 

剤形 フィルムコーティング錠
色調 橙赤色
外形
大きさ 直径 6.1mm
厚さ 2.5mm
質量 80mg
識別コード KRM256

4. 効能又は効果

末梢性神経障害

6. 用法及び用量

通常、成人は1日3錠(メコバラミンとして1日1,500μg)を3回にわけて経口投与する。 ただし、年齢及び症状により適宜増減する。

8. 重要な基本的注意

本剤投与で効果が認められない場合、月余にわたって漫然と使用すべきではない。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.2 その他の副作用

 
頻度不明
消化器
 食欲不振、悪心・嘔吐、下痢
過敏症
 発疹

14. 適用上の注意

14.1 薬剤交付時の注意

PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。

15. その他の注意

15.2 非臨床試験に基づく情報

水銀及びその化合物を取り扱う職業従事者に長期にわたって大量に投与することは避けることが望ましい。

3. 組成・性状

3.1 組成

メコバラミン錠500μg「杏林」

 

1錠中
有効成分 日局メコバラミン 500μg  
添加剤 乳糖水和物、結晶セルロース、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、含水二酸化ケイ素、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、黄色5号、青色1号、青色2号、赤色3号、カルナウバロウ

3.2 製剤の性状

メコバラミン錠500μg「杏林」

 

剤形 フィルムコーティング錠
色調 橙赤色
外形
大きさ 直径 6.1mm
厚さ 2.5mm
質量 80mg
識別コード KRM256

4. 効能又は効果

末梢性神経障害

6. 用法及び用量

通常、成人は1日3錠(メコバラミンとして1日1,500μg)を3回にわけて経口投与する。 ただし、年齢及び症状により適宜増減する。

8. 重要な基本的注意

本剤投与で効果が認められない場合、月余にわたって漫然と使用すべきではない。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.2 その他の副作用

 
頻度不明
消化器
 食欲不振、悪心・嘔吐、下痢
過敏症
 発疹

14. 適用上の注意

14.1 薬剤交付時の注意

PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。

15. その他の注意

15.2 非臨床試験に基づく情報

水銀及びその化合物を取り扱う職業従事者に長期にわたって大量に投与することは避けることが望ましい。

その他詳細情報

日本標準商品分類番号
873136
ブランドコード
3136004F2286
承認番号
23100AMX00157000
販売開始年月
2019-06
貯法
室温保存
有効期間
3年
規制区分

重要な注意事項

  • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
  • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
  • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
  • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
  • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
  • この情報を使用することにより生じたいかなる損害についても、当サイトは一切の責任を負いません。