薬効分類名化膿性皮膚疾患用剤
一般的名称バシトラシン・フラジオマイシン硫酸塩軟膏
バラマイシン軟膏
ばらまいしんなんこう
BARAMYCIN OINTMENT
製造販売/東洋製薬化成株式会社、販売/小野薬品工業株式会社
第1版
禁忌妊婦授乳婦小児等高齢者
重大な副作用
頻度
副作用
その他の副作用
部位
頻度
副作用
6. 用法及び用量
通常、1日1~数回直接患部に塗布又は塗擦するか、あるいは無菌ガーゼ等にのばして貼付する。
なお、症状により適宜増減する。
8. 重要な基本的注意
- 8.1 本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること。
- 8.2 感作されるおそれがあるので、観察を十分に行い感作されたことを示す兆候(そう痒、発赤、腫脹、丘疹、小水疱等)があらわれた場合には使用を中止すること。
- 8.3 腎障害、難聴があらわれることがあるので長期間連用しないこと。[11.1.1 参照]
- 8.4 広範囲な熱傷、潰瘍のある皮膚には長期間連用しないこと。[11.1.1 参照]
11. 副作用
6. 用法及び用量
通常、1日1~数回直接患部に塗布又は塗擦するか、あるいは無菌ガーゼ等にのばして貼付する。
なお、症状により適宜増減する。
8. 重要な基本的注意
- 8.1 本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること。
- 8.2 感作されるおそれがあるので、観察を十分に行い感作されたことを示す兆候(そう痒、発赤、腫脹、丘疹、小水疱等)があらわれた場合には使用を中止すること。
- 8.3 腎障害、難聴があらわれることがあるので長期間連用しないこと。[11.1.1 参照]
- 8.4 広範囲な熱傷、潰瘍のある皮膚には長期間連用しないこと。[11.1.1 参照]
11. 副作用
その他詳細情報
日本標準商品分類番号
872639
ブランドコード
2639805M1020
承認番号
13127KUZ12410001
販売開始年月
1954-09
貯法
室温保存
有効期間
3年
規制区分