薬効分類名緩下剤
一般的名称ピコスルファートナトリウム水和物
ピコスルファートナトリウム錠2.5mg「FSK」
ぴこするふぁーとなとりうむじょう 2.5mg 「えふえすけー」
Sodium Picosulfate Tablets 2.5mg "FSK"
製造販売元/株式会社伏見製薬所、発売元/伏見製薬株式会社
第1版
禁忌妊婦高齢者
その他の副作用
部位
頻度
副作用
4. 効能又は効果
○各種便秘症
○術後排便補助
○造影剤(硫酸バリウム)投与後の排便促進
6. 用法及び用量
-
<各種便秘症>
通常成人には1日1回2〜3錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0〜7.5mg)を経口投与する。
7歳以上の小児には1日1回2錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0mg)を経口投与する。 -
<術後排便補助>
通常成人には1日1回2〜3錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0〜7.5mg)を経口投与する。
-
<造影剤(硫酸バリウム)投与後の排便促進>
通常成人には1回2~3錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0~7.5mg)を経口投与する。
(ピコスルファートナトリウム水和物としての一般的用量は3.0~7.5mgである。)
なお、年齢、症状により適宜増減する。
4. 効能又は効果
○各種便秘症
○術後排便補助
○造影剤(硫酸バリウム)投与後の排便促進
6. 用法及び用量
-
<各種便秘症>
通常成人には1日1回2〜3錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0〜7.5mg)を経口投与する。
7歳以上の小児には1日1回2錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0mg)を経口投与する。 -
<術後排便補助>
通常成人には1日1回2〜3錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0〜7.5mg)を経口投与する。
-
<造影剤(硫酸バリウム)投与後の排便促進>
通常成人には1回2~3錠(ピコスルファートナトリウム水和物として5.0~7.5mg)を経口投与する。
(ピコスルファートナトリウム水和物としての一般的用量は3.0~7.5mgである。)
なお、年齢、症状により適宜増減する。
その他詳細情報
日本標準商品分類番号
872359
ブランドコード
2359005F1277
承認番号
30100AMX00050000
販売開始年月
2000-11
貯法
室温保存
有効期間
4年
規制区分