薬効分類名軟膏基剤

一般的名称親水クリーム

親水クリーム「シオエ」

Hydrophilic Cream “SIOE”

製造販売元/シオエ製薬株式会社、販売/日本新薬株式会社

第1版

その他の副作用

部位
頻度
副作用
皮膚
頻度不明

詳細情報

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3. 組成・性状

3.1 組成

親水クリーム「シオエ」

成分   本品1000g中
 白色ワセリン          250g
 ステアリルアルコール      200g
 プロピレングリコール      120g
 ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油60
                   40g
 モノステアリン酸グリセリン     10g
 パラオキシ安息香酸メチル        1g
 パラオキシ安息香酸プロピル    1g

3.2 製剤の性状

親水クリーム「シオエ」

性状 白色で、僅かに特異なにおいがある。

4. 効能又は効果

軟膏基剤として調剤に用いる。
また、皮膚保護剤として用いる。

6. 用法及び用量

軟膏基剤として調剤に用いる。
また、皮膚保護剤として用いる。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には使用を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.2 その他の副作用

頻度不明

皮膚

 接触皮膚炎

3. 組成・性状

3.1 組成

親水クリーム「シオエ」

成分   本品1000g中
 白色ワセリン          250g
 ステアリルアルコール      200g
 プロピレングリコール      120g
 ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油60
                   40g
 モノステアリン酸グリセリン     10g
 パラオキシ安息香酸メチル        1g
 パラオキシ安息香酸プロピル    1g

3.2 製剤の性状

親水クリーム「シオエ」

性状 白色で、僅かに特異なにおいがある。

4. 効能又は効果

軟膏基剤として調剤に用いる。
また、皮膚保護剤として用いる。

6. 用法及び用量

軟膏基剤として調剤に用いる。
また、皮膚保護剤として用いる。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には使用を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.2 その他の副作用

頻度不明

皮膚

 接触皮膚炎

その他詳細情報

日本標準商品分類番号
877122
ブランドコード
7122704X1277
承認番号
販売開始年月
1951-10
貯法
室温保存
有効期間
3年
規制区分

重要な注意事項

  • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
  • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
  • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
  • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
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