薬効分類名抗補体(C1s)モノクローナル抗体

一般的名称スチムリマブ(遺伝子組換え)製剤

エジャイモ点滴静注1.1g

えじゃいもてんてきじょうちゅう

ENJAYMO for I.V. infusion

製造販売元/レコルダティ・レア・ディジーズ・ジャパン株式会社

第6版
警告禁忌合併症・既往歴等のある患者妊婦授乳婦小児等

重大な副作用

頻度
副作用
頻度不明
頻度不明
頻度不明

その他の副作用

部位
頻度
副作用
心臓・血管
10%以上
全身・局所・適用部位
10%以上
胃腸・消化器系
10%以上
胃腸・消化器系
10%未満
感染症・発熱
10%以上
運動器
10%未満
肺・呼吸
10%未満
脳・神経
10%以上

詳細情報

正確な情報は PMDA で必ず確認して下さい

注意以下の情報は参考資料としてご活用下さい

1. 警告

  1. 1.1 本剤は古典的補体経路を阻害するため、髄膜炎菌、肺炎球菌、インフルエンザ菌等の莢膜形成細菌による重篤な感染症を発症することがあり、特に髄膜炎菌感染症は急激に重症化し、死亡に至るおそれもあるため、以下の点に十分注意すること。[5 参照],[9.1.1 参照],[9.1.2 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]
    1. 1.1.1 本剤の投与に際しては、髄膜炎菌等による感染症の初期徴候(発熱、頭痛、項部硬直等)に注意して観察を十分に行い、髄膜炎菌等の感染症が疑われた場合には、直ちに診察し、抗菌剤の投与等の適切な処置を行うこと。
    2. 1.1.2 原則、本剤投与前に髄膜炎菌及び肺炎球菌に対するワクチンを接種すること。必要に応じてワクチンの追加接種を考慮すること。
    3. 1.1.3 髄膜炎菌感染症は致命的な経過をたどることがあるので、緊急時に十分に措置できる医療施設及び医師のもとで、あるいは髄膜炎菌感染症の診断及び治療が可能な医療施設との連携下で投与すること。
    4. 1.1.4 髄膜炎菌等の感染症のリスクについて患者に説明し、感染症の初期徴候を確実に理解させ、感染症に関連する症状が発現した場合には、主治医に連絡するよう患者に注意を与えること。
  2. 1.2 本剤は、寒冷凝集素症に十分な知識を持つ医師のもとで、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。また、本剤投与開始に先立ち、本剤は疾病を完治させる薬剤ではないことを含め、本剤の有効性及び危険性を患者又はその家族に十分説明し、同意を得てから投与すること。[5 参照]

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 髄膜炎菌感染症に罹患している患者[症状を悪化させるおそれがある]
  2. 2.2 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

エジャイモ点滴静注1.1g

有効成分 スチムリマブ(遺伝子組換え)   1100mg
添加剤 リン酸二水素ナトリウム・一水和物   24.93mg
リン酸一水素ナトリウム・七水和物   10.60mg
塩化ナトリウム   180.00mg
ポリソルベート80   4.4mg
1バイアル(22mL)中の分量

本剤は遺伝子組換え技術によりチャイニーズハムスター卵巣細胞を用いて製造される。

3.2 製剤の性状

エジャイモ点滴静注1.1g

剤形 注射剤(バイアル)
pH 5.8-6.4
浸透圧比 約1.0
性状 無色~微黄色の澄明~わずかに乳白光を呈する液。

4. 効能又は効果

寒冷凝集素症

5. 効能又は効果に関連する注意

本剤は、古典的補体経路を阻害するため、髄膜炎菌をはじめとする莢膜形成細菌による感染症が発症しやすくなる可能性があることから、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、本剤投与の是非を慎重に検討し、適切な対象患者に使用すること。また、本剤投与に際しては、原則、本剤投与開始の少なくとも2週間前までに髄膜炎菌及び肺炎球菌に対するワクチンを接種すること。[1.1 参照],[1.2 参照],[9.1.1 参照],[9.1.2 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]

6. 用法及び用量

通常、成人にはスチムリマブ(遺伝子組換え)として、1回6.5g又は7.5gを点滴静注する。初回投与後は、1週後に投与し、以後2週間の間隔で投与する。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 本剤の投与量は、体重75kg未満の場合は6.5g、体重75kg以上の場合は7.5gを目安にすること。
  2. 7.2 規定の投与間隔を超えた場合は、可能な限り早期に投与し、その後は用法及び用量の投与間隔を遵守すること。最終投与からの期間が17日を超える場合は、本剤の血中濃度の低下によりブレイクスルー溶血をきたすおそれがあり、初回投与に準じた用法及び用量の投与スケジュールで治療を再開すること。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 髄膜炎菌感染症の既往のある患者

    髄膜炎菌感染症に罹患しやすくなるおそれがある。[1.1 参照],[5 参照],[11.1.2 参照]

  2. 9.1.2 感染症の患者又は感染症が疑われる患者

    特に莢膜形成細菌(髄膜炎菌、肺炎球菌、インフルエンザ菌等)による感染症が悪化するおそれがある。[1.1 参照],[5 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。IgGモノクローナル抗体は胎盤関門を通過することが知られている。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。本剤のヒト乳汁中への移行は検討されていないが、ヒトIgGは乳汁中に移行することが知られている。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 感染症(頻度不明)

    肺炎球菌、インフルエンザ菌等による重篤な感染症があらわれることがある。[1.1 参照],[5 参照],[9.1.2 参照]

  2. 11.1.2 髄膜炎菌感染症(頻度不明)

    髄膜炎又は敗血症を発症し、急激に重症化し、死亡に至るおそれもあるので、本剤の投与に際しては、当該感染症の初期徴候(発熱、頭痛、項部硬直、羞明、精神状態の変化、痙攣、悪心・嘔吐、紫斑、点状出血等)等の観察を十分に行うこと。髄膜炎菌感染症が疑われた場合には、直ちに診察し、抗菌剤の投与等の適切な処置を行うこと。[1.1 参照],[5 参照],[9.1.1 参照],[9.1.2 参照]

  3. 11.1.3 Infusion reaction(頻度不明)

    ショック、アナフィラキシー等があらわれることがある。

11.2 その他の副作用

10%以上

10%未満

血管障害

高血圧、先端チアノーゼ、レイノー現象

全身及び投与局所

注入に伴う反応

胃腸障害

腹痛、悪心

腹部膨満

感染症

尿路感染、気道感染、上咽頭炎、胃腸炎、ヘルペス感染、鼻炎

筋骨格

腱炎

呼吸器

鼻漏

神経系障害

頭痛

14. 適用上の注意

14.1 薬剤調製時の注意

  1. 14.1.1 本剤は無菌的に調製を行うこと。
  2. 14.1.2 薬液の入ったバイアルを振とうしないこと。
  3. 14.1.3 薬液に微粒子及び変色がないか、目視検査を行い、変色あるいは異物を認めた場合は使用しないこと。
  4. 14.1.4 本剤は希釈しない方法又は希釈する方法のいずれかにより調製する。希釈しない場合は、必要量をバイアルから抜き取り、空の点滴バッグに加える。希釈する場合は、必要量をバイアルから抜き取り、日局生理食塩液を加えて、総量として500mLになるように希釈する。
  5. 14.1.5 調製後は調製した溶液を室温に戻し、速やかに使用すること。調製した溶液を直ちに使用しない場合は、2~8℃での保存では48時間以内に、常温保存では16時間以内に使用すること。ただし、投与前に室温に戻すこと。
  6. 14.1.6 バイアル中の残液は廃棄すること。

14.2 薬剤投与時の注意

  1. 14.2.1 0.2又は0.22μmのフィルターを使用すること。
  2. 14.2.2 同一の点滴ラインを使用して他剤を併用同時投与しないこと。
  3. 14.2.3 本剤の最大投与速度は以下を目安にし、急速投与は行わないこと。
    希釈しない場合:
    体重75kg未満:130mL/時、体重75kg以上:150mL/時
    希釈する場合:
    体重70kg未満:250mL/時、体重70kg以上:500mL/時

15. その他の注意

15.1 臨床使用に基づく情報

  1. 15.1.1 先天的な古典的補体経路の補体成分の欠損は、全身性エリテマトーデスの発症との関連が報告されている1) ,2) ,3) ,4)  。
  2. 15.1.2 第III相試験で本剤を投与した患者において、BIVV009-03試験(CARDINAL)では24例中2例(8.3%)、BIVV009-04試験(CADENZA)では42例中6例(14.3%)に抗薬物抗体(ADA)の産生が認められた。ADAの発現と薬物動態、薬力学、臨床反応、有害事象のいずれにも臨床的に意義のある相関性は認められなかった。

1. 警告

  1. 1.1 本剤は古典的補体経路を阻害するため、髄膜炎菌、肺炎球菌、インフルエンザ菌等の莢膜形成細菌による重篤な感染症を発症することがあり、特に髄膜炎菌感染症は急激に重症化し、死亡に至るおそれもあるため、以下の点に十分注意すること。[5 参照],[9.1.1 参照],[9.1.2 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]
    1. 1.1.1 本剤の投与に際しては、髄膜炎菌等による感染症の初期徴候(発熱、頭痛、項部硬直等)に注意して観察を十分に行い、髄膜炎菌等の感染症が疑われた場合には、直ちに診察し、抗菌剤の投与等の適切な処置を行うこと。
    2. 1.1.2 原則、本剤投与前に髄膜炎菌及び肺炎球菌に対するワクチンを接種すること。必要に応じてワクチンの追加接種を考慮すること。
    3. 1.1.3 髄膜炎菌感染症は致命的な経過をたどることがあるので、緊急時に十分に措置できる医療施設及び医師のもとで、あるいは髄膜炎菌感染症の診断及び治療が可能な医療施設との連携下で投与すること。
    4. 1.1.4 髄膜炎菌等の感染症のリスクについて患者に説明し、感染症の初期徴候を確実に理解させ、感染症に関連する症状が発現した場合には、主治医に連絡するよう患者に注意を与えること。
  2. 1.2 本剤は、寒冷凝集素症に十分な知識を持つ医師のもとで、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。また、本剤投与開始に先立ち、本剤は疾病を完治させる薬剤ではないことを含め、本剤の有効性及び危険性を患者又はその家族に十分説明し、同意を得てから投与すること。[5 参照]

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 髄膜炎菌感染症に罹患している患者[症状を悪化させるおそれがある]
  2. 2.2 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

エジャイモ点滴静注1.1g

有効成分 スチムリマブ(遺伝子組換え)   1100mg
添加剤 リン酸二水素ナトリウム・一水和物   24.93mg
リン酸一水素ナトリウム・七水和物   10.60mg
塩化ナトリウム   180.00mg
ポリソルベート80   4.4mg
1バイアル(22mL)中の分量

本剤は遺伝子組換え技術によりチャイニーズハムスター卵巣細胞を用いて製造される。

3.2 製剤の性状

エジャイモ点滴静注1.1g

剤形 注射剤(バイアル)
pH 5.8-6.4
浸透圧比 約1.0
性状 無色~微黄色の澄明~わずかに乳白光を呈する液。

4. 効能又は効果

寒冷凝集素症

5. 効能又は効果に関連する注意

本剤は、古典的補体経路を阻害するため、髄膜炎菌をはじめとする莢膜形成細菌による感染症が発症しやすくなる可能性があることから、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、本剤投与の是非を慎重に検討し、適切な対象患者に使用すること。また、本剤投与に際しては、原則、本剤投与開始の少なくとも2週間前までに髄膜炎菌及び肺炎球菌に対するワクチンを接種すること。[1.1 参照],[1.2 参照],[9.1.1 参照],[9.1.2 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]

6. 用法及び用量

通常、成人にはスチムリマブ(遺伝子組換え)として、1回6.5g又は7.5gを点滴静注する。初回投与後は、1週後に投与し、以後2週間の間隔で投与する。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 本剤の投与量は、体重75kg未満の場合は6.5g、体重75kg以上の場合は7.5gを目安にすること。
  2. 7.2 規定の投与間隔を超えた場合は、可能な限り早期に投与し、その後は用法及び用量の投与間隔を遵守すること。最終投与からの期間が17日を超える場合は、本剤の血中濃度の低下によりブレイクスルー溶血をきたすおそれがあり、初回投与に準じた用法及び用量の投与スケジュールで治療を再開すること。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 髄膜炎菌感染症の既往のある患者

    髄膜炎菌感染症に罹患しやすくなるおそれがある。[1.1 参照],[5 参照],[11.1.2 参照]

  2. 9.1.2 感染症の患者又は感染症が疑われる患者

    特に莢膜形成細菌(髄膜炎菌、肺炎球菌、インフルエンザ菌等)による感染症が悪化するおそれがある。[1.1 参照],[5 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。IgGモノクローナル抗体は胎盤関門を通過することが知られている。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。本剤のヒト乳汁中への移行は検討されていないが、ヒトIgGは乳汁中に移行することが知られている。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 感染症(頻度不明)

    肺炎球菌、インフルエンザ菌等による重篤な感染症があらわれることがある。[1.1 参照],[5 参照],[9.1.2 参照]

  2. 11.1.2 髄膜炎菌感染症(頻度不明)

    髄膜炎又は敗血症を発症し、急激に重症化し、死亡に至るおそれもあるので、本剤の投与に際しては、当該感染症の初期徴候(発熱、頭痛、項部硬直、羞明、精神状態の変化、痙攣、悪心・嘔吐、紫斑、点状出血等)等の観察を十分に行うこと。髄膜炎菌感染症が疑われた場合には、直ちに診察し、抗菌剤の投与等の適切な処置を行うこと。[1.1 参照],[5 参照],[9.1.1 参照],[9.1.2 参照]

  3. 11.1.3 Infusion reaction(頻度不明)

    ショック、アナフィラキシー等があらわれることがある。

11.2 その他の副作用

10%以上

10%未満

血管障害

高血圧、先端チアノーゼ、レイノー現象

全身及び投与局所

注入に伴う反応

胃腸障害

腹痛、悪心

腹部膨満

感染症

尿路感染、気道感染、上咽頭炎、胃腸炎、ヘルペス感染、鼻炎

筋骨格

腱炎

呼吸器

鼻漏

神経系障害

頭痛

14. 適用上の注意

14.1 薬剤調製時の注意

  1. 14.1.1 本剤は無菌的に調製を行うこと。
  2. 14.1.2 薬液の入ったバイアルを振とうしないこと。
  3. 14.1.3 薬液に微粒子及び変色がないか、目視検査を行い、変色あるいは異物を認めた場合は使用しないこと。
  4. 14.1.4 本剤は希釈しない方法又は希釈する方法のいずれかにより調製する。希釈しない場合は、必要量をバイアルから抜き取り、空の点滴バッグに加える。希釈する場合は、必要量をバイアルから抜き取り、日局生理食塩液を加えて、総量として500mLになるように希釈する。
  5. 14.1.5 調製後は調製した溶液を室温に戻し、速やかに使用すること。調製した溶液を直ちに使用しない場合は、2~8℃での保存では48時間以内に、常温保存では16時間以内に使用すること。ただし、投与前に室温に戻すこと。
  6. 14.1.6 バイアル中の残液は廃棄すること。

14.2 薬剤投与時の注意

  1. 14.2.1 0.2又は0.22μmのフィルターを使用すること。
  2. 14.2.2 同一の点滴ラインを使用して他剤を併用同時投与しないこと。
  3. 14.2.3 本剤の最大投与速度は以下を目安にし、急速投与は行わないこと。
    希釈しない場合:
    体重75kg未満:130mL/時、体重75kg以上:150mL/時
    希釈する場合:
    体重70kg未満:250mL/時、体重70kg以上:500mL/時

15. その他の注意

15.1 臨床使用に基づく情報

  1. 15.1.1 先天的な古典的補体経路の補体成分の欠損は、全身性エリテマトーデスの発症との関連が報告されている1) ,2) ,3) ,4)  。
  2. 15.1.2 第III相試験で本剤を投与した患者において、BIVV009-03試験(CARDINAL)では24例中2例(8.3%)、BIVV009-04試験(CADENZA)では42例中6例(14.3%)に抗薬物抗体(ADA)の産生が認められた。ADAの発現と薬物動態、薬力学、臨床反応、有害事象のいずれにも臨床的に意義のある相関性は認められなかった。

その他詳細情報

日本標準商品分類番号
876399
ブランドコード
6399431A1023
承認番号
30400AMX00202
販売開始年月
2022-09
貯法
凍結を避け2~8℃で保存
有効期間
36ヵ月
規制区分
2, 12, 13

重要な注意事項

  • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
  • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
  • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
  • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
  • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
  • この情報を使用することにより生じたいかなる損害についても、当サイトは一切の責任を負いません。