薬効分類名ヘミン製剤

一般的名称へミン

ノーモサング点滴静注250mg

のーもさんぐてんてきじょうちゅう250mg

Normosang Infusion 250mg

製造販売元/株式会社オーファンパシフィック

第3版
禁忌相互作用合併症・既往歴等のある患者妊婦授乳婦小児等高齢者

重大な副作用

頻度
副作用

その他の副作用

部位
頻度
副作用
心臓・血管
10%以上
心臓・血管
1〜10%未満
心臓・血管
頻度不明
注射部位血栓静脈血栓症
皮膚
1〜10%未満
傷害・中毒
1〜10%未満
胃腸・消化器系
1〜10%未満
腎・尿路
1〜10%未満
脳・神経
1〜10%未満
運動器
1〜10%未満
その他
1〜10%未満

併用注意

薬剤名等
  • CYP2D6で代謝を受ける薬剤
臨床症状・措置方法

本剤の投与により併用薬剤の代謝が亢進し、血中濃度が低下する可能性がある。

機序・危険因子

本剤の投与によりチトクロームP450(CYP2D6)の活性が上昇する。

薬剤名等
  • CYP3A4で代謝を受ける薬剤
臨床症状・措置方法

本剤の投与により併用薬剤の代謝が亢進し、血中濃度が低下する可能性がある。

機序・危険因子

本剤の投与によりチトクロームP450(CYP3A4)の活性が上昇する。

詳細情報

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2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

ノーモサング点滴静注250mg

有効成分 ヘミン1)    250mg
添加剤 L-アルギニン   267mg
エタノール   1000mg
プロピレングリコール   4000mg
1アンプル10mL中の含量
          
1) ヒト血液由来成分
採血国:フィンランド
採血方法:献血2)
          
2) 「献血又は非献血の区別の考え方」の項を参照。
        

3.2 製剤の性状

ノーモサング点滴静注250mg

pH 8.5~9.5
浸透圧比 本剤は、用時に生理食塩液に希釈して用いる。

本剤を生理食塩液100mLに希釈した時の浸透圧比(生理食塩液に対する比)
本剤6mL:浸透圧比 約2.5
本剤9mL:浸透圧比 約3.2
本剤12mL:浸透圧比 約3.8
外観 本剤は黒色の液を呈する注射剤である。

4. 効能又は効果

急性ポルフィリン症患者における急性発作症状の改善

5. 効能又は効果に関連する注意

  1. 5.1 本剤は臨床症状及び生化学検査等により急性ポルフィリン症と診断された患者に投与すること。
  2. 5.2 本剤による急性発作の予防効果は確認されていないことから、予防的には使用しないこと。

6. 用法及び用量

通常、ヘミンとして3mg/kgを1日1回、4日間点滴静注する。
ただし、1日あたりの投与量は250mgを超えないこと。

8. 重要な基本的注意

  1. 8.1 本剤投与時に血管炎、静脈炎などの血管障害が発現することがあるので観察を十分に行い、異常が見られた場合は、投与部位を変更する等の適切な処置を行うこと。[9.1.1 参照],[14.3.2 参照]
  2. 8.2 本剤は1アンプルあたり21.4mgの鉄を含有している。再投与による鉄蓄積の懸念があるため、血清フェリチン値等の鉄の体内蓄積量に関する検査を行い、鉄過剰が疑われる場合には、必要に応じて瀉血等の適切な処置を行うこと。
  3. 8.3 本剤は1アンプルあたり1gのエタノールを含有する。本剤を投与する場合には問診等により投与の可否を判断し、投与後は患者の状態を十分に観察すること。
  4. 8.4 本剤は、貴重な人血液を原材料として製剤化したものである。本剤の原材料となった献血者の血液については、HBs抗原、抗HCV抗体、抗HIV-1抗体、抗HIV-2抗体及び梅毒マーカーが陰性であることを確認している。また、HIV-1 RNA、HBV DNA及びHCV RNAについては個々の血液について、HAV RNA及びヒトパルボウイルスB19 DNAについてはプールした血液について核酸増幅検査(NAT)を実施し、適合した血液を使用している。当該NATの検出限界以下のウイルスが混入している可能性が常に存在するが、その後の製造工程である、強酸(ギ酸)存在下での加熱処理、脂性溶媒存在下での加熱処理によるウイルスの不活性化・除去処理を実施しており、本剤投与によるHTLV-1をはじめとする感染症の報告はない。本剤の投与に際しては、その旨の患者又はその保護者への説明を考慮すること。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 血管炎、静脈炎の合併症を有する患者又はその既往歴のある患者

    血管炎、静脈炎を悪化、再燃させる恐れがある。[8.1 参照],[14.3.2 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

9.8 高齢者

患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一般に生理機能が低下していることが多い。

10. 相互作用

  • 本剤の投与によりチトクロームP450酵素(分子種CYP2D6、CYP3A4)の活性が上昇する。

10.2 併用注意(併用に注意すること)

薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子
  • CYP2D6で代謝を受ける薬剤
    • 抗不整脈薬
      • メキシレチン
      • フレカイニド
      • プロパフェノン 等
    • β受容体遮断薬
      • プロプラノロール
      • メトプロロール 等

本剤の投与により併用薬剤の代謝が亢進し、血中濃度が低下する可能性がある。

本剤の投与によりチトクロームP450(CYP2D6)の活性が上昇する。

  • CYP3A4で代謝を受ける薬剤
    • Ca拮抗薬
      • ニフェジピン
      • ジルチアゼム
      • ベラパミル 等
    • 抗不整脈薬
      • アミオダロン
      • ジソピラミド
      • リドカイン
      • プロパフェノン
      • キニジン 等
    • 抗てんかん薬
      • フェニトイン
      • カルバマゼピン
    • 鎮痛薬
      • フェンタニル 等
    • 鎮咳薬
      • セラトロダスト
      • デキストロメトルファン

本剤の投与により併用薬剤の代謝が亢進し、血中濃度が低下する可能性がある。

本剤の投与によりチトクロームP450(CYP3A4)の活性が上昇する。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 アナフィラキシー(頻度不明)

11.2 その他の副作用

10%以上3)

1〜10%未満3)

頻度不明

血管系

注射部位反応

血管障害、ほてり、静脈炎、注射部位疼痛、血管炎

注射部位血栓、静脈血栓症

皮膚及び皮下組織

蕁麻疹、皮膚変色

傷害

挫傷

消化器

悪心

腎及び尿路

尿中血陽性

神経系

傾眠、頭痛

臨床検査

低ナトリウム血症、血中ブドウ糖減少、血中尿酸増加、低アルブミン血症、血中鉄減少、血中クレアチニン増加、単球数増加、好中球数減少、血小板数減少、総蛋白減少

全身

異常感、倦怠感、発熱

筋骨格系

横紋筋融解症4)

            
3) 国内外の臨床試験(CM01-001、CM01-002、CM01-003、AZ66及びAZ67試験)23例での発現頻度に基づく。
            
4) 本剤投与前から存在したが因果関係が否定されなかった。
          

13. 過量投与

  1. 13.1 症状

    劇症肝炎、腎障害、高ビリルビン血症、貧血、出血性素因などが報告されている。また、添加剤として含まれるプロピレングリコールによる中枢神経系の副作用などが発現する可能性がある。

  2. 13.2 処置

    患者の状態を注意深く観察し、異常が認められた場合には適切な処置を行うこと。プロピレングリコールの除去には血液透析が望ましい。

14. 適用上の注意

14.1 薬剤調製時の注意

  1. 14.1.1 ポリ塩化ビニル(PVC)容器中ではガラス瓶や他のプラスチック容器中よりも早くヘミンが分解するので、希釈にはPVC容器を用いないことが望ましい。
  2. 14.1.2 希釈後放置することで分解する可能性があるため、速やかに投与を開始し、希釈後1時間以内に投与を完了すること。
  3. 14.1.3 患者の体重あたりで計算した必要量を取り、日局生理食塩液100mLで希釈する。

14.2 薬剤投与前の注意

本剤は粘度が高く、細い注射針を使用すると投与時間が延長する可能性があるため、21ゲージ又はこれよりも太い注射用針を使用すること。

14.3 薬剤投与時の注意

  1. 14.3.1 本剤の黒色の色調により、目視による異物混入の確認が困難であることから、本剤投与時にはインラインフィルターを通して投与すること。なお、本剤の黒色の色調により、血漿の変色を認める場合がある。
  2. 14.3.2 本剤投与時に注射部位反応や静脈炎の合併が報告されていることから、できるだけ太い静脈を選び、少なくとも30分以上かけて点滴静注すること。[8.1 参照],[9.1.1 参照]

14.4 薬剤投与後の注意

本剤投与後は、続けて日局生理食塩液等を静脈内投与することにより薬液を洗い流すことが望ましい。例えば、日局生理食塩液100mLを用い、最初に10mLを3、4回急速注入した後、残りを10〜15分かけて点滴静注する。

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

ノーモサング点滴静注250mg

有効成分 ヘミン1)    250mg
添加剤 L-アルギニン   267mg
エタノール   1000mg
プロピレングリコール   4000mg
1アンプル10mL中の含量
          
1) ヒト血液由来成分
採血国:フィンランド
採血方法:献血2)
          
2) 「献血又は非献血の区別の考え方」の項を参照。
        

3.2 製剤の性状

ノーモサング点滴静注250mg

pH 8.5~9.5
浸透圧比 本剤は、用時に生理食塩液に希釈して用いる。

本剤を生理食塩液100mLに希釈した時の浸透圧比(生理食塩液に対する比)
本剤6mL:浸透圧比 約2.5
本剤9mL:浸透圧比 約3.2
本剤12mL:浸透圧比 約3.8
外観 本剤は黒色の液を呈する注射剤である。

4. 効能又は効果

急性ポルフィリン症患者における急性発作症状の改善

5. 効能又は効果に関連する注意

  1. 5.1 本剤は臨床症状及び生化学検査等により急性ポルフィリン症と診断された患者に投与すること。
  2. 5.2 本剤による急性発作の予防効果は確認されていないことから、予防的には使用しないこと。

6. 用法及び用量

通常、ヘミンとして3mg/kgを1日1回、4日間点滴静注する。
ただし、1日あたりの投与量は250mgを超えないこと。

8. 重要な基本的注意

  1. 8.1 本剤投与時に血管炎、静脈炎などの血管障害が発現することがあるので観察を十分に行い、異常が見られた場合は、投与部位を変更する等の適切な処置を行うこと。[9.1.1 参照],[14.3.2 参照]
  2. 8.2 本剤は1アンプルあたり21.4mgの鉄を含有している。再投与による鉄蓄積の懸念があるため、血清フェリチン値等の鉄の体内蓄積量に関する検査を行い、鉄過剰が疑われる場合には、必要に応じて瀉血等の適切な処置を行うこと。
  3. 8.3 本剤は1アンプルあたり1gのエタノールを含有する。本剤を投与する場合には問診等により投与の可否を判断し、投与後は患者の状態を十分に観察すること。
  4. 8.4 本剤は、貴重な人血液を原材料として製剤化したものである。本剤の原材料となった献血者の血液については、HBs抗原、抗HCV抗体、抗HIV-1抗体、抗HIV-2抗体及び梅毒マーカーが陰性であることを確認している。また、HIV-1 RNA、HBV DNA及びHCV RNAについては個々の血液について、HAV RNA及びヒトパルボウイルスB19 DNAについてはプールした血液について核酸増幅検査(NAT)を実施し、適合した血液を使用している。当該NATの検出限界以下のウイルスが混入している可能性が常に存在するが、その後の製造工程である、強酸(ギ酸)存在下での加熱処理、脂性溶媒存在下での加熱処理によるウイルスの不活性化・除去処理を実施しており、本剤投与によるHTLV-1をはじめとする感染症の報告はない。本剤の投与に際しては、その旨の患者又はその保護者への説明を考慮すること。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 血管炎、静脈炎の合併症を有する患者又はその既往歴のある患者

    血管炎、静脈炎を悪化、再燃させる恐れがある。[8.1 参照],[14.3.2 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

9.8 高齢者

患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一般に生理機能が低下していることが多い。

10. 相互作用

  • 本剤の投与によりチトクロームP450酵素(分子種CYP2D6、CYP3A4)の活性が上昇する。

10.2 併用注意(併用に注意すること)

薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子
  • CYP2D6で代謝を受ける薬剤
    • 抗不整脈薬
      • メキシレチン
      • フレカイニド
      • プロパフェノン 等
    • β受容体遮断薬
      • プロプラノロール
      • メトプロロール 等

本剤の投与により併用薬剤の代謝が亢進し、血中濃度が低下する可能性がある。

本剤の投与によりチトクロームP450(CYP2D6)の活性が上昇する。

  • CYP3A4で代謝を受ける薬剤
    • Ca拮抗薬
      • ニフェジピン
      • ジルチアゼム
      • ベラパミル 等
    • 抗不整脈薬
      • アミオダロン
      • ジソピラミド
      • リドカイン
      • プロパフェノン
      • キニジン 等
    • 抗てんかん薬
      • フェニトイン
      • カルバマゼピン
    • 鎮痛薬
      • フェンタニル 等
    • 鎮咳薬
      • セラトロダスト
      • デキストロメトルファン

本剤の投与により併用薬剤の代謝が亢進し、血中濃度が低下する可能性がある。

本剤の投与によりチトクロームP450(CYP3A4)の活性が上昇する。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 アナフィラキシー(頻度不明)

11.2 その他の副作用

10%以上3)

1〜10%未満3)

頻度不明

血管系

注射部位反応

血管障害、ほてり、静脈炎、注射部位疼痛、血管炎

注射部位血栓、静脈血栓症

皮膚及び皮下組織

蕁麻疹、皮膚変色

傷害

挫傷

消化器

悪心

腎及び尿路

尿中血陽性

神経系

傾眠、頭痛

臨床検査

低ナトリウム血症、血中ブドウ糖減少、血中尿酸増加、低アルブミン血症、血中鉄減少、血中クレアチニン増加、単球数増加、好中球数減少、血小板数減少、総蛋白減少

全身

異常感、倦怠感、発熱

筋骨格系

横紋筋融解症4)

            
3) 国内外の臨床試験(CM01-001、CM01-002、CM01-003、AZ66及びAZ67試験)23例での発現頻度に基づく。
            
4) 本剤投与前から存在したが因果関係が否定されなかった。
          

13. 過量投与

  1. 13.1 症状

    劇症肝炎、腎障害、高ビリルビン血症、貧血、出血性素因などが報告されている。また、添加剤として含まれるプロピレングリコールによる中枢神経系の副作用などが発現する可能性がある。

  2. 13.2 処置

    患者の状態を注意深く観察し、異常が認められた場合には適切な処置を行うこと。プロピレングリコールの除去には血液透析が望ましい。

14. 適用上の注意

14.1 薬剤調製時の注意

  1. 14.1.1 ポリ塩化ビニル(PVC)容器中ではガラス瓶や他のプラスチック容器中よりも早くヘミンが分解するので、希釈にはPVC容器を用いないことが望ましい。
  2. 14.1.2 希釈後放置することで分解する可能性があるため、速やかに投与を開始し、希釈後1時間以内に投与を完了すること。
  3. 14.1.3 患者の体重あたりで計算した必要量を取り、日局生理食塩液100mLで希釈する。

14.2 薬剤投与前の注意

本剤は粘度が高く、細い注射針を使用すると投与時間が延長する可能性があるため、21ゲージ又はこれよりも太い注射用針を使用すること。

14.3 薬剤投与時の注意

  1. 14.3.1 本剤の黒色の色調により、目視による異物混入の確認が困難であることから、本剤投与時にはインラインフィルターを通して投与すること。なお、本剤の黒色の色調により、血漿の変色を認める場合がある。
  2. 14.3.2 本剤投与時に注射部位反応や静脈炎の合併が報告されていることから、できるだけ太い静脈を選び、少なくとも30分以上かけて点滴静注すること。[8.1 参照],[9.1.1 参照]

14.4 薬剤投与後の注意

本剤投与後は、続けて日局生理食塩液等を静脈内投与することにより薬液を洗い流すことが望ましい。例えば、日局生理食塩液100mLを用い、最初に10mLを3、4回急速注入した後、残りを10〜15分かけて点滴静注する。

その他詳細情報

日本標準商品分類番号
876349
ブランドコード
6349400A1026
承認番号
22500AMX00873000
販売開始年月
2013-08
貯法
2〜8℃で保存
有効期間
3年
規制区分
2, 12, 13

重要な注意事項

  • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
  • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
  • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
  • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
  • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
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