薬効分類名抗悪性腫瘍剤

一般的名称ボロファラン(

ステボロニン点滴静注バッグ 9000mg/300mL

すてぼろにんてんてきじょうちゅうばっぐきゅうせんみりぐらむぱーさんびゃくみりりっとる

STEBORONINE 9000mg/300mL for infusion

製造販売元/ステラファーマ株式会社

第5版
警告禁忌合併症・既往歴等のある患者腎機能障害患者生殖能を有する者妊婦授乳婦小児等

重大な副作用

頻度
副作用
頻度不明
4.8%
4.8%
重度の皮膚障害
9.5%
頻度不明
頻度不明
頻度不明
頻度不明
頻度不明
粘膜潰瘍
頻度不明
頻度不明

その他の副作用

部位
頻度
副作用
口腔・咽頭・耳・鼻
5~20%未満
口腔・咽頭・耳・鼻
5%未満
5%未満
胃腸・消化器系
20%以上
アミラーゼ増加(85.7%)悪心(81.0%)口内炎(61.9%)嘔吐(47.6%)
胃腸・消化器系
5~20%未満
胃腸・消化器系
5%未満
全身・局所・適用部位
20%以上
倦怠感(42.9%)口渇(42.9%)
全身・局所・適用部位
5~20%未満
全身・局所・適用部位
5%未満
感染症・発熱
20%以上
耳下腺炎(66.7%)結膜炎(33.3%)唾液腺炎(33.3%)
感染症・発熱
5~20%未満
感染症・発熱
5%未満
傷害・中毒
5%未満
内分泌・代謝系
20%以上
食欲減退(66.7%)
内分泌・代謝系
20%以上
運動器
5~20%未満
脳・神経
20%以上
味覚異常(71.4%)
脳・神経
5~20%未満
脳・神経
5%未満
脳・神経
5%未満
腎・尿路
5%未満
肺・呼吸
5~20%未満
肺・呼吸
5%未満
皮膚
20%以上
脱毛症(90.5%)
皮膚
5~20%未満
皮膚
5%未満

詳細情報

正確な情報は PMDA で必ず確認して下さい

注意以下の情報は参考資料としてご活用下さい

1. 警告

本剤は、緊急時に十分対応できる医療施設において、がん化学療法及び放射線治療に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投与すること。また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから投与すること。

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
  2. 2.2 腫瘍が頸動脈を全周性に取り囲んでいる患者[頸動脈出血を起こすおそれがある。][11.1.6 参照]

3. 組成・性状

3.1 組成

ステボロニン点滴静注バッグ 9000mg/300mL

1バッグ(300mL)中の分量

有効成分 ボロファラン(10B)   9000mg
添加剤 D-ソルビトール   9450mg
亜硫酸水素ナトリウム   60mg
pH調節剤   適量

3.2 製剤の性状

ステボロニン点滴静注バッグ 9000mg/300mL

剤形 注射剤(点滴バッグ)
色調 無色~微黄色澄明の液
pH 7.4~7.8
浸透圧比 1.0~1.5(生理食塩液対比)

4. 効能又は効果

切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌

5. 効能又は効果に関連する注意

  1. 5.1 化学放射線療法等の標準的な治療が可能な場合にはこれらの治療を優先すること。
  2. 5.2 本剤の術後補助療法における有効性及び安全性は確立していない。
  3. 5.3 「17.臨床成績」の項の内容を熟知し、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、適応患者の選択を行うこと。

6. 用法及び用量

通常、成人にはボロファラン(10B)として、1時間あたり200mg/kgの速度で2時間点滴静注する。その後、病巣部位への中性子線の照射を開始し、照射中は1時間あたり100mg/kgの速度でボロファラン(10B)を点滴静注する。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 他の抗悪性腫瘍剤との併用について、有効性及び安全性は確立していない。
  2. 7.2 本剤とともに癌を標的として使用することを目的として承認されたホウ素中性子捕捉療法用中性子照射装置を使用し、中性子を照射すること。

8. 重要な基本的注意

結晶尿があらわれることがあるため、投与終了後は必要に応じて輸液を行う等、排尿を促すこと。[11.1.5 参照]

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 頸動脈への腫瘍浸潤が認められる患者

    頸動脈出血を起こすおそれがある1) [11.1.6 参照]

  2. 9.1.2 フェニルケトン尿症の患者

    製剤中にフェニルアラニンを含むため、症状が悪化するおそれがある。

  3. 9.1.3 心不全のある患者

    血液量の増加により心臓に負荷がかかり、心不全が悪化するおそれがある。

  4. 9.1.4 遺伝性果糖不耐症の患者

    本剤の添加剤D-ソルビトールが体内で代謝されて生成した果糖が正常に代謝されず、低血糖、肝不全、腎不全等が誘発されるおそれがある。

9.2 腎機能障害患者

本剤は主に腎臓から排泄される。腎機能障害患者を対象とした臨床試験は実施していない。[16.5 参照]

9.4 生殖能を有する者

  1. 9.4.1 妊娠可能な女性に対しては、治療終了後一定期間は適切な避妊を行うよう指導すること。[9.5 参照]
  2. 9.4.2 パートナーが妊娠する可能性のある男性に対しては、治療終了後一定期間は適切な避妊を行うよう指導すること。[15.2.2 参照]

9.5 妊婦

妊娠又は妊娠している可能性のある女性には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合のみ投与すること。本剤の動物試験(ラット)において、発育遅延が認められている2) 。本剤を用いたホウ素中性子捕捉療法により胚・胎児発生に悪影響を及ぼすおそれがある。[9.4.1 参照]

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。ヒトの乳汁中への移行は不明である。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 嚥下障害(頻度不明)

    粘膜の炎症等を伴う嚥下障害があらわれることがある。

  2. 11.1.2 脳膿瘍(4.8%)
  3. 11.1.3 重度の皮膚障害(4.8%)

    放射線皮膚損傷(4.8%)等の重度の皮膚障害があらわれることがある。

  4. 11.1.4 白内障(9.5%)
  5. 11.1.5 結晶尿(頻度不明)

    *結晶尿があらわれ、血尿(9.5%)、急性腎障害(頻度不明)等を来すことがある。[8 参照]

  6. 11.1.6 頸動脈出血(頻度不明)[2.2 参照],[9.1.1 参照]
  7. 11.1.7 咽頭・喉頭浮腫(頻度不明)

    咽頭・喉頭浮腫があらわれ、気道の狭窄や閉塞を来すことがある。

  8. 11.1.8 壊死、粘膜潰瘍、穿孔、瘻孔(いずれも頻度不明)

    *照射部位の壊死に伴い、粘膜潰瘍、穿孔、瘻孔があらわれることがある。

11.2 その他の副作用

20%以上

5~20%未満

5%未満

血液およびリンパ系障害

リンパ球数減少、フィブリンDダイマー増加、白血球数増加

鉄欠乏性貧血、リンパ球減少症、血中フィブリノゲン増加

耳および迷路障害

耳痛

回転性めまい、聴力低下

眼障害

眼乾燥、眼痛、眼瞼浮腫、涙器障害

胃腸障害

アミラーゼ増加(85.7%)、悪心(81.0%)、口内炎(61.9%)、嘔吐(47.6%)

腹部不快感、便秘、唾液腺痛

下痢、嚥下痛、顎下腺腫大

一般・全身障害および投与部位の状態

倦怠感(42.9%)、口渇(42.9%)

発熱

顔面浮腫、顔面痛、腫脹、潰瘍

感染症および寄生虫症

耳下腺炎(66.7%)、結膜炎(33.3%)、唾液腺炎(33.3%)

蜂巣炎、外耳蜂巣炎、外耳炎、中耳炎

膀胱炎、口腔カンジダ症

傷害、中毒および処置合併症

放射線脱毛症

代謝および栄養障害

食欲減退(66.7%)

筋骨格系および結合組織障害

頚部痛、顎痛、開口障害

神経系障害

味覚異常(71.4%)

顔面不全麻痺

頭痛、嗅覚錯誤

精神障害

不眠症

腎および尿路障害

排尿困難

呼吸器、胸郭および縦隔障害

咽頭の炎症、鼻出血、口腔咽頭痛

しゃっくり、鼻閉、鼻の炎症

皮膚および皮下組織障害

脱毛症(90.5%)

顔面腫脹

皮膚炎、薬疹、紅斑

内分泌障害

血中プロラクチン異常(28.6%)、血中プロラクチン増加(28.6%)

14. 適用上の注意

14.1 投与時の注意

他剤との混注はしないこと。

15. その他の注意

15.2 非臨床試験に基づく情報

  1. 15.2.1 本剤の動物試験(ラット又はイヌ)で雌雄生殖器の変化(黄体肥大、卵胞数減少、腟粘膜上皮粘液変性、子宮内膜増生、精母細胞変性、精巣上体管腔内の精子数減少・細胞残屑、精嚢・前立腺萎縮等)及び神経症状(対光反射消失、縮瞳、傾眠、振戦、瞬膜弛緩等)が認められている3) ,4) ,5) ,6)
  2. 15.2.2 本剤を用いたホウ素中性子捕捉療法の動物試験(マウス)で染色体異常(小核誘発)が認められている7) 。また、10B存在下で細胞に中性子線を照射した際に遺伝子変異が認められたとの報告がある8) ,9) [9.4.2 参照]

1. 警告

本剤は、緊急時に十分対応できる医療施設において、がん化学療法及び放射線治療に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投与すること。また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから投与すること。

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

  1. 2.1 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
  2. 2.2 腫瘍が頸動脈を全周性に取り囲んでいる患者[頸動脈出血を起こすおそれがある。][11.1.6 参照]

3. 組成・性状

3.1 組成

ステボロニン点滴静注バッグ 9000mg/300mL

1バッグ(300mL)中の分量

有効成分 ボロファラン(10B)   9000mg
添加剤 D-ソルビトール   9450mg
亜硫酸水素ナトリウム   60mg
pH調節剤   適量

3.2 製剤の性状

ステボロニン点滴静注バッグ 9000mg/300mL

剤形 注射剤(点滴バッグ)
色調 無色~微黄色澄明の液
pH 7.4~7.8
浸透圧比 1.0~1.5(生理食塩液対比)

4. 効能又は効果

切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌

5. 効能又は効果に関連する注意

  1. 5.1 化学放射線療法等の標準的な治療が可能な場合にはこれらの治療を優先すること。
  2. 5.2 本剤の術後補助療法における有効性及び安全性は確立していない。
  3. 5.3 「17.臨床成績」の項の内容を熟知し、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、適応患者の選択を行うこと。

6. 用法及び用量

通常、成人にはボロファラン(10B)として、1時間あたり200mg/kgの速度で2時間点滴静注する。その後、病巣部位への中性子線の照射を開始し、照射中は1時間あたり100mg/kgの速度でボロファラン(10B)を点滴静注する。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 他の抗悪性腫瘍剤との併用について、有効性及び安全性は確立していない。
  2. 7.2 本剤とともに癌を標的として使用することを目的として承認されたホウ素中性子捕捉療法用中性子照射装置を使用し、中性子を照射すること。

8. 重要な基本的注意

結晶尿があらわれることがあるため、投与終了後は必要に応じて輸液を行う等、排尿を促すこと。[11.1.5 参照]

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 頸動脈への腫瘍浸潤が認められる患者

    頸動脈出血を起こすおそれがある1) [11.1.6 参照]

  2. 9.1.2 フェニルケトン尿症の患者

    製剤中にフェニルアラニンを含むため、症状が悪化するおそれがある。

  3. 9.1.3 心不全のある患者

    血液量の増加により心臓に負荷がかかり、心不全が悪化するおそれがある。

  4. 9.1.4 遺伝性果糖不耐症の患者

    本剤の添加剤D-ソルビトールが体内で代謝されて生成した果糖が正常に代謝されず、低血糖、肝不全、腎不全等が誘発されるおそれがある。

9.2 腎機能障害患者

本剤は主に腎臓から排泄される。腎機能障害患者を対象とした臨床試験は実施していない。[16.5 参照]

9.4 生殖能を有する者

  1. 9.4.1 妊娠可能な女性に対しては、治療終了後一定期間は適切な避妊を行うよう指導すること。[9.5 参照]
  2. 9.4.2 パートナーが妊娠する可能性のある男性に対しては、治療終了後一定期間は適切な避妊を行うよう指導すること。[15.2.2 参照]

9.5 妊婦

妊娠又は妊娠している可能性のある女性には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合のみ投与すること。本剤の動物試験(ラット)において、発育遅延が認められている2) 。本剤を用いたホウ素中性子捕捉療法により胚・胎児発生に悪影響を及ぼすおそれがある。[9.4.1 参照]

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。ヒトの乳汁中への移行は不明である。

9.7 小児等

小児等を対象とした臨床試験は実施していない。

11. 副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

11.1 重大な副作用

  1. 11.1.1 嚥下障害(頻度不明)

    粘膜の炎症等を伴う嚥下障害があらわれることがある。

  2. 11.1.2 脳膿瘍(4.8%)
  3. 11.1.3 重度の皮膚障害(4.8%)

    放射線皮膚損傷(4.8%)等の重度の皮膚障害があらわれることがある。

  4. 11.1.4 白内障(9.5%)
  5. 11.1.5 結晶尿(頻度不明)

    *結晶尿があらわれ、血尿(9.5%)、急性腎障害(頻度不明)等を来すことがある。[8 参照]

  6. 11.1.6 頸動脈出血(頻度不明)[2.2 参照],[9.1.1 参照]
  7. 11.1.7 咽頭・喉頭浮腫(頻度不明)

    咽頭・喉頭浮腫があらわれ、気道の狭窄や閉塞を来すことがある。

  8. 11.1.8 壊死、粘膜潰瘍、穿孔、瘻孔(いずれも頻度不明)

    *照射部位の壊死に伴い、粘膜潰瘍、穿孔、瘻孔があらわれることがある。

11.2 その他の副作用

20%以上

5~20%未満

5%未満

血液およびリンパ系障害

リンパ球数減少、フィブリンDダイマー増加、白血球数増加

鉄欠乏性貧血、リンパ球減少症、血中フィブリノゲン増加

耳および迷路障害

耳痛

回転性めまい、聴力低下

眼障害

眼乾燥、眼痛、眼瞼浮腫、涙器障害

胃腸障害

アミラーゼ増加(85.7%)、悪心(81.0%)、口内炎(61.9%)、嘔吐(47.6%)

腹部不快感、便秘、唾液腺痛

下痢、嚥下痛、顎下腺腫大

一般・全身障害および投与部位の状態

倦怠感(42.9%)、口渇(42.9%)

発熱

顔面浮腫、顔面痛、腫脹、潰瘍

感染症および寄生虫症

耳下腺炎(66.7%)、結膜炎(33.3%)、唾液腺炎(33.3%)

蜂巣炎、外耳蜂巣炎、外耳炎、中耳炎

膀胱炎、口腔カンジダ症

傷害、中毒および処置合併症

放射線脱毛症

代謝および栄養障害

食欲減退(66.7%)

筋骨格系および結合組織障害

頚部痛、顎痛、開口障害

神経系障害

味覚異常(71.4%)

顔面不全麻痺

頭痛、嗅覚錯誤

精神障害

不眠症

腎および尿路障害

排尿困難

呼吸器、胸郭および縦隔障害

咽頭の炎症、鼻出血、口腔咽頭痛

しゃっくり、鼻閉、鼻の炎症

皮膚および皮下組織障害

脱毛症(90.5%)

顔面腫脹

皮膚炎、薬疹、紅斑

内分泌障害

血中プロラクチン異常(28.6%)、血中プロラクチン増加(28.6%)

14. 適用上の注意

14.1 投与時の注意

他剤との混注はしないこと。

15. その他の注意

15.2 非臨床試験に基づく情報

  1. 15.2.1 本剤の動物試験(ラット又はイヌ)で雌雄生殖器の変化(黄体肥大、卵胞数減少、腟粘膜上皮粘液変性、子宮内膜増生、精母細胞変性、精巣上体管腔内の精子数減少・細胞残屑、精嚢・前立腺萎縮等)及び神経症状(対光反射消失、縮瞳、傾眠、振戦、瞬膜弛緩等)が認められている3) ,4) ,5) ,6)
  2. 15.2.2 本剤を用いたホウ素中性子捕捉療法の動物試験(マウス)で染色体異常(小核誘発)が認められている7) 。また、10B存在下で細胞に中性子線を照射した際に遺伝子変異が認められたとの報告がある8) ,9) [9.4.2 参照]

その他詳細情報

日本標準商品分類番号
874291
ブランドコード
4291453A1027
承認番号
30200AMX00438000
販売開始年月
2020-05
貯法
2~8℃で保存
有効期間
36カ月
規制区分
12

重要な注意事項

  • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
  • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
  • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
  • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
  • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
  • この情報を使用することにより生じたいかなる損害についても、当サイトは一切の責任を負いません。