薬効分類名抗悪性腫瘍剤/チロシンキナーゼインヒビター(ABLミリストイルポケット結合型阻害剤)
一般的名称アシミニブ塩酸塩
セムブリックス錠20mg、セムブリックス錠40mg
せむぶりっくすじょう20mg、せむぶりっくすじょう40mg
SCEMBLIX tablets 20mg, SCEMBLIX tablets 40mg
製造販売/ノバルティスファーマ株式会社
重大な副作用
その他の副作用
併用注意
イトラコナゾール(内用液)
[16.7.1 参照]
本剤の有効性が減弱するおそれがあるため、内用液以外のイトラコナゾール製剤への代替を考慮すること。
イトラコナゾール(内用液)に含まれるヒドロキシプロピル-β-シクロデキストリンが消化管内で本剤を包接することにより、本剤の吸収が低下し、本剤の血中濃度を低下させる可能性がある。
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。
本剤がCYP2C9を阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。
本剤がBCRPを阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。
本剤がP-gpを阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。
QT間隔延長を起こす又は悪化させるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察すること。
共にQT間隔延長に関連する副作用を有するため。
1. 警告
本剤は、緊急時に十分対応できる医療施設において、造血器悪性腫瘍の治療に対して十分な知識・経験を持つ医師のもとで、本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投与すること。また、本剤による治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分に説明し、同意を得てから投与を開始すること。
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
4. 効能又は効果
*慢性骨髄性白血病
5. 効能又は効果に関連する注意
- 5.1 染色体検査又は遺伝子検査により慢性骨髄性白血病と診断された患者に使用すること。
- 5.2 *慢性期の慢性骨髄性白血病患者に使用すること。
- 5.3 「17.臨床成績」の項の内容を熟知し、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、適応患者の選択を行うこと。[17.1.1 参照],[17.1.2 参照]
6. 用法及び用量
*通常、成人にはアシミニブとして1回80mgを1日1回、空腹時に経口投与する。なお、患者の状態により適宜減量する。
7. 用法及び用量に関連する注意
- 7.1 他の抗悪性腫瘍剤との併用について、有効性及び安全性は確立していない。
- 7.2 食後に本剤を投与した場合、本剤の血中濃度が低下するとの報告がある。食事の影響を避けるため、食事の1時間前から食後2時間までの間の服用は避けること。[16.2.1 参照]
-
7.3 *本剤の投与により副作用が発現した場合には、以下の基準を参考に、本剤を休薬、減量又は中止すること。なお、減量した投与量で忍容性が認められた場合には1回のみ開始用量まで再増量することができる。[8.1 参照],[8.2 参照],[9.1.1 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]
副作用発現時の休薬、減量、中止の目安 副作用
処置
好中球数が1,000/mm3未満
又は血小板数が50,000/mm3未満好中球数が1,000/mm3以上及び血小板数が50,000/mm3以上に回復するまで休薬する。2週間以内に回復した場合は、開始時の投与量で再開できる。2週間を超えて回復した場合は、1回40mgを1日1回に減量して再開できる。
再開した後に再び発現した場合、好中球数が1,000/mm3以上及び血小板数が50,000/mm3以上に回復するまで休薬する。回復後は1回40mgを1日1回に減量して再開できる。無症候性で血清リパーゼ又は血清アミラーゼが施設正常値上限の2倍超
施設正常値上限の1.5倍未満に回復するまで休薬する。回復後は1回40mgを1日1回に減量して再開できる。
再開後に再発した場合は、投与を中止する。上記以外のGrade 3以上の非血液学的副作用(臨床的意義のない無症候性の検査値異常を除く)
Grade 1以下に回復するまで休薬する。回復後は1回40mgを1日1回に減量して再開できる。
GradeはNCI-CTCAE ver 4.03に基づく。
8. 重要な基本的注意
- 8.1 骨髄抑制があらわれることがあるので、本剤投与開始前及び投与中は定期的に(投与開始後最初の3ヵ月間は2週間毎、その後は1ヵ月毎)、また、患者の状態に応じて血液検査(血球数算定等)を行い、患者の状態を十分に観察すること。[7.3 参照],[11.1.1 参照]
- 8.2 膵炎があらわれることがあるので、本剤投与開始前及び投与中は定期的に(1ヵ月毎)、また、患者の状態に応じて血清リパーゼ及び血清アミラーゼを測定し、患者の状態を十分に観察すること。[7.3 参照],[9.1.1 参照],[11.1.2 参照]
- 8.3 QT間隔延長があらわれることがあるので、本剤投与開始前及び投与中は、必要に応じて心電図検査及び電解質検査(カリウム、マグネシウム等)を行い、患者の状態を十分に確認すること。また、必要に応じて、電解質(カリウム、マグネシウム等)を補正すること。[9.1.3 参照],[10.2 参照],[11.1.3 参照]
- 8.4 感染症があらわれることがあるので、定期的に血液検査をする等、患者の状態を十分に観察すること。[11.1.4 参照]
- 8.5 BCR::ABL1チロシンキナーゼ阻害剤の投与によりB型肝炎ウイルスの再活性化があらわれることがあるので、本剤投与に先立って肝炎ウイルス感染の有無を確認し、本剤投与開始前に適切な処置を行うこと。[9.1.2 参照]
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 合併症・既往歴等のある患者
-
9.1.1 膵炎又はその既往歴のある患者
膵炎が悪化又は再発するおそれがある。[7.3 参照],[8.2 参照],[11.1.2 参照]
-
9.1.2 B型肝炎ウイルスキャリアの患者又は既往感染者(HBs抗原陰性、かつHBc抗体又はHBs抗体陽性)
本剤投与開始後は継続して肝機能検査や肝炎ウイルスマーカーのモニタリングを行う等、B型肝炎ウイルスの再活性化の徴候や症状の発現に注意すること。BCR::ABL1チロシンキナーゼ阻害剤の投与によりB型肝炎ウイルスの再活性化があらわれることがある。[8.5 参照]
-
9.1.3 QT間隔延長のおそれ又はその既往歴のある患者
QT間隔延長が起こるおそれがある。[8.3 参照],[10.2 参照],[11.1.3 参照]
9.4 生殖能を有する者
妊娠する可能性のある女性には、本剤投与中及び最終投与後3日間において避妊する必要性及び適切な避妊法について説明すること。[9.5 参照]
9.5 妊婦
*妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。動物実験において、臨床曝露量の10.7倍(ラット)及び3.0倍(ウサギ)に相当する用量で胚・胎児毒性(ウサギ)及び催奇形性(ラット及びウサギ)が認められた。[9.4 参照]
9.6 授乳婦
授乳しないことが望ましい。本剤が乳汁に移行する可能性があり、乳児が乳汁を介して本剤を摂取した場合、乳児に重篤な副作用が発現するおそれがある。
9.7 小児等
小児等を対象とした臨床試験は実施していない。
10. 相互作用
10.2 併用注意(併用に注意すること)
| 薬剤名等 | 臨床症状・措置方法 | 機序・危険因子 |
|---|---|---|
イトラコナゾール(内用液) |
本剤の有効性が減弱するおそれがあるため、内用液以外のイトラコナゾール製剤への代替を考慮すること。 |
イトラコナゾール(内用液)に含まれるヒドロキシプロピル-β-シクロデキストリンが消化管内で本剤を包接することにより、本剤の吸収が低下し、本剤の血中濃度を低下させる可能性がある。 |
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。 |
本剤がCYP2C9を阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。 |
|
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。 |
本剤がBCRPを阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。 |
|
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。 |
本剤がP-gpを阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。 |
|
QT間隔延長を起こす又は悪化させるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察すること。 |
共にQT間隔延長に関連する副作用を有するため。 |
11. 副作用
11.1 重大な副作用
11.2 その他の副作用
5%以上 |
5%未満 |
頻度不明 |
|
|---|---|---|---|
感染症及び寄生虫症 |
― |
上気道感染、下気道感染 |
インフルエンザ |
免疫系障害 |
― |
― |
過敏症 |
*内分泌障害 |
― |
甲状腺機能低下症 |
― |
*代謝及び栄養障害 |
脂質異常症 |
食欲減退 |
― |
神経系障害 |
頭痛 |
浮動性めまい |
― |
眼障害 |
― |
ドライアイ |
霧視 |
心臓障害 |
― |
動悸、駆出率減少 |
― |
血管障害 |
― |
高血圧 |
― |
呼吸器、胸郭及び縦隔障害 |
― |
胸水、呼吸困難、非心臓性胸痛、咳嗽 |
― |
*胃腸障害 |
悪心、下痢 |
嘔吐、腹痛、便秘 |
― |
肝胆道系障害 |
― |
肝酵素上昇、血中ビリルビン増加 |
― |
皮膚及び皮下組織障害 |
発疹 |
蕁麻疹 |
光線過敏症 |
*筋骨格系及び結合組織障害 |
筋骨格痛 |
関節痛 |
― |
*一般・全身障害及び投与部位の状態 |
疲労 |
そう痒症、浮腫、発熱 |
― |
臨床検査 |
― |
血中CK増加 |
― |
1. 警告
本剤は、緊急時に十分対応できる医療施設において、造血器悪性腫瘍の治療に対して十分な知識・経験を持つ医師のもとで、本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投与すること。また、本剤による治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分に説明し、同意を得てから投与を開始すること。
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
4. 効能又は効果
*慢性骨髄性白血病
5. 効能又は効果に関連する注意
- 5.1 染色体検査又は遺伝子検査により慢性骨髄性白血病と診断された患者に使用すること。
- 5.2 *慢性期の慢性骨髄性白血病患者に使用すること。
- 5.3 「17.臨床成績」の項の内容を熟知し、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、適応患者の選択を行うこと。[17.1.1 参照],[17.1.2 参照]
6. 用法及び用量
*通常、成人にはアシミニブとして1回80mgを1日1回、空腹時に経口投与する。なお、患者の状態により適宜減量する。
7. 用法及び用量に関連する注意
- 7.1 他の抗悪性腫瘍剤との併用について、有効性及び安全性は確立していない。
- 7.2 食後に本剤を投与した場合、本剤の血中濃度が低下するとの報告がある。食事の影響を避けるため、食事の1時間前から食後2時間までの間の服用は避けること。[16.2.1 参照]
-
7.3 *本剤の投与により副作用が発現した場合には、以下の基準を参考に、本剤を休薬、減量又は中止すること。なお、減量した投与量で忍容性が認められた場合には1回のみ開始用量まで再増量することができる。[8.1 参照],[8.2 参照],[9.1.1 参照],[11.1.1 参照],[11.1.2 参照]
副作用発現時の休薬、減量、中止の目安 副作用
処置
好中球数が1,000/mm3未満
又は血小板数が50,000/mm3未満好中球数が1,000/mm3以上及び血小板数が50,000/mm3以上に回復するまで休薬する。2週間以内に回復した場合は、開始時の投与量で再開できる。2週間を超えて回復した場合は、1回40mgを1日1回に減量して再開できる。
再開した後に再び発現した場合、好中球数が1,000/mm3以上及び血小板数が50,000/mm3以上に回復するまで休薬する。回復後は1回40mgを1日1回に減量して再開できる。無症候性で血清リパーゼ又は血清アミラーゼが施設正常値上限の2倍超
施設正常値上限の1.5倍未満に回復するまで休薬する。回復後は1回40mgを1日1回に減量して再開できる。
再開後に再発した場合は、投与を中止する。上記以外のGrade 3以上の非血液学的副作用(臨床的意義のない無症候性の検査値異常を除く)
Grade 1以下に回復するまで休薬する。回復後は1回40mgを1日1回に減量して再開できる。
GradeはNCI-CTCAE ver 4.03に基づく。
8. 重要な基本的注意
- 8.1 骨髄抑制があらわれることがあるので、本剤投与開始前及び投与中は定期的に(投与開始後最初の3ヵ月間は2週間毎、その後は1ヵ月毎)、また、患者の状態に応じて血液検査(血球数算定等)を行い、患者の状態を十分に観察すること。[7.3 参照],[11.1.1 参照]
- 8.2 膵炎があらわれることがあるので、本剤投与開始前及び投与中は定期的に(1ヵ月毎)、また、患者の状態に応じて血清リパーゼ及び血清アミラーゼを測定し、患者の状態を十分に観察すること。[7.3 参照],[9.1.1 参照],[11.1.2 参照]
- 8.3 QT間隔延長があらわれることがあるので、本剤投与開始前及び投与中は、必要に応じて心電図検査及び電解質検査(カリウム、マグネシウム等)を行い、患者の状態を十分に確認すること。また、必要に応じて、電解質(カリウム、マグネシウム等)を補正すること。[9.1.3 参照],[10.2 参照],[11.1.3 参照]
- 8.4 感染症があらわれることがあるので、定期的に血液検査をする等、患者の状態を十分に観察すること。[11.1.4 参照]
- 8.5 BCR::ABL1チロシンキナーゼ阻害剤の投与によりB型肝炎ウイルスの再活性化があらわれることがあるので、本剤投与に先立って肝炎ウイルス感染の有無を確認し、本剤投与開始前に適切な処置を行うこと。[9.1.2 参照]
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 合併症・既往歴等のある患者
-
9.1.1 膵炎又はその既往歴のある患者
膵炎が悪化又は再発するおそれがある。[7.3 参照],[8.2 参照],[11.1.2 参照]
-
9.1.2 B型肝炎ウイルスキャリアの患者又は既往感染者(HBs抗原陰性、かつHBc抗体又はHBs抗体陽性)
本剤投与開始後は継続して肝機能検査や肝炎ウイルスマーカーのモニタリングを行う等、B型肝炎ウイルスの再活性化の徴候や症状の発現に注意すること。BCR::ABL1チロシンキナーゼ阻害剤の投与によりB型肝炎ウイルスの再活性化があらわれることがある。[8.5 参照]
-
9.1.3 QT間隔延長のおそれ又はその既往歴のある患者
QT間隔延長が起こるおそれがある。[8.3 参照],[10.2 参照],[11.1.3 参照]
9.4 生殖能を有する者
妊娠する可能性のある女性には、本剤投与中及び最終投与後3日間において避妊する必要性及び適切な避妊法について説明すること。[9.5 参照]
9.5 妊婦
*妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。動物実験において、臨床曝露量の10.7倍(ラット)及び3.0倍(ウサギ)に相当する用量で胚・胎児毒性(ウサギ)及び催奇形性(ラット及びウサギ)が認められた。[9.4 参照]
9.6 授乳婦
授乳しないことが望ましい。本剤が乳汁に移行する可能性があり、乳児が乳汁を介して本剤を摂取した場合、乳児に重篤な副作用が発現するおそれがある。
9.7 小児等
小児等を対象とした臨床試験は実施していない。
10. 相互作用
10.2 併用注意(併用に注意すること)
| 薬剤名等 | 臨床症状・措置方法 | 機序・危険因子 |
|---|---|---|
イトラコナゾール(内用液) |
本剤の有効性が減弱するおそれがあるため、内用液以外のイトラコナゾール製剤への代替を考慮すること。 |
イトラコナゾール(内用液)に含まれるヒドロキシプロピル-β-シクロデキストリンが消化管内で本剤を包接することにより、本剤の吸収が低下し、本剤の血中濃度を低下させる可能性がある。 |
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。 |
本剤がCYP2C9を阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。 |
|
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。 |
本剤がBCRPを阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。 |
|
これらの薬剤の副作用が増強されるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察し、副作用発現に十分注意すること。 |
本剤がP-gpを阻害することにより、これらの薬剤の血中濃度を上昇させる可能性がある。 |
|
QT間隔延長を起こす又は悪化させるおそれがあるため、患者の状態を慎重に観察すること。 |
共にQT間隔延長に関連する副作用を有するため。 |
11. 副作用
11.1 重大な副作用
11.2 その他の副作用
5%以上 |
5%未満 |
頻度不明 |
|
|---|---|---|---|
感染症及び寄生虫症 |
― |
上気道感染、下気道感染 |
インフルエンザ |
免疫系障害 |
― |
― |
過敏症 |
*内分泌障害 |
― |
甲状腺機能低下症 |
― |
*代謝及び栄養障害 |
脂質異常症 |
食欲減退 |
― |
神経系障害 |
頭痛 |
浮動性めまい |
― |
眼障害 |
― |
ドライアイ |
霧視 |
心臓障害 |
― |
動悸、駆出率減少 |
― |
血管障害 |
― |
高血圧 |
― |
呼吸器、胸郭及び縦隔障害 |
― |
胸水、呼吸困難、非心臓性胸痛、咳嗽 |
― |
*胃腸障害 |
悪心、下痢 |
嘔吐、腹痛、便秘 |
― |
肝胆道系障害 |
― |
肝酵素上昇、血中ビリルビン増加 |
― |
皮膚及び皮下組織障害 |
発疹 |
蕁麻疹 |
光線過敏症 |
*筋骨格系及び結合組織障害 |
筋骨格痛 |
関節痛 |
― |
*一般・全身障害及び投与部位の状態 |
疲労 |
そう痒症、浮腫、発熱 |
― |
臨床検査 |
― |
血中CK増加 |
― |
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