薬効分類名壊死組織除去剤

一般的名称パイナップル茎搾汁精製物

ネキソブリッド外用ゲル5g

ねきそぶりっどがいようげる5g

NexoBrid gel

製造販売元/科研製薬株式会社

第2版
禁忌相互作用合併症・既往歴等のある患者妊婦授乳婦

重大な副作用

頻度
副作用
頻度不明
頻度不明
適用部位出血

その他の副作用

部位
頻度
副作用
全身・局所・適用部位
1~5%未満
その他
1~5%未満

併用注意

薬剤名等

銀又はヨウ素を含有する薬剤や被覆材(硝酸銀、スルファジアジン銀、ポビドンヨード又は銀含有被覆材等)
[14.2.1 参照]

臨床症状・措置方法

本剤の壊死組織除去作用が減弱するとの報告があるため、本剤塗布前にこれらを使用した場合は、これらを除去してから本剤を塗布すること。

機序・危険因子

機序は不明である。

詳細情報

正確な情報は PMDA で必ず確認して下さい

注意以下の情報は参考資料としてご活用下さい

2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

3. 組成・性状

3.1 組成

本剤は凍結乾燥品(5g)と混合用ゲル(50g)からなる。
ネキソブリッド外用ゲル5g

〈凍結乾燥品〉
有効成分 1瓶(5.2g注1))中パイナップル茎搾汁精製物注2)   4.3g(タンパク質含量)
添加剤 氷酢酸、硫酸アンモニウム
注1)調製時及び塗布時の損失を考慮し、過量充填されている。
注2)パイナップル茎に含有の酵素やその他の成分を精製及び濃縮したもの。
〈混合用ゲル〉
添加剤 カルボキシビニルポリマー、無水リン酸水素二ナトリウム、pH調節剤

3.2 製剤の性状

ネキソブリッド外用ゲル5g

性状 〈凍結乾燥品〉帯黄白色~淡黄褐色の粉末又は塊(無菌製剤)
〈混合用ゲル〉無色澄明のゲル(無菌製剤)

4. 効能又は効果

深達性Ⅱ度又はⅢ度熱傷における壊死組織の除去

5. 効能又は効果に関連する注意

  1. 5.1 電撃傷又は化学熱傷の患者を対象とした臨床試験は実施していない。
  2. 5.2 生殖器及び会陰部にある熱傷に対する臨床試験は実施していない。

6. 用法及び用量

混合用ゲルの容器に凍結乾燥品全量を加えて混合し、本剤を調製する。本剤を熱傷創に適量塗布し、4時間後に除去する。

7. 用法及び用量に関連する注意

  1. 7.1 塗布量は、熱傷創450cm2あたり本剤55g(5gの凍結乾燥品と50gの混合用ゲルを混合したもの)を目安とすること。
  2. 7.2 1回あたりの最大塗布面積は体表面積の15%を目安とすること。本剤を塗布する熱傷創が体表面積の15%を超える場合は、2回に分けて塗布すること。なお、臨床試験の最大塗布面積は、合計で体表面積の30%までである。
  3. 7.3 効果が不十分な場合、同部位への塗布は2回までとすること。

8. 重要な基本的注意

  1. 8.1 本剤はタンパク質製剤であり、ショック、アナフィラキシーがあらわれることがあるので、このような症状の発現に備え、緊急処置を取れる準備をしておくこと。[11.1.1 参照]
  2. 8.2 本剤はパイナップル茎由来の成分を含有するため、パイナップル、パパイヤ、パパイン、ブロメラインに対する過敏症の既往歴について確認し、投与の可否を慎重に判断すること。本剤の臨床試験では、パイナップル、パパイヤ、パパイン、ブロメラインに対する過敏症の既往歴を有する患者は除外されている。
  3. 8.3 本剤の塗布前及び除去前に疼痛管理を行うこと。[14.2.3 参照],[14.2.4 参照]
  4. 8.4 創傷感染を防ぐため、必要に応じて、本剤除去後に消毒薬を浸したガーゼ等で熱傷創を被覆すること。[14.2.4 参照]

9. 特定の背景を有する患者に関する注意

9.1 合併症・既往歴等のある患者

  1. 9.1.1 *減張切開創、裂創等の創傷のある患者

    減張切開創、裂創等の創部に本剤を塗布しないこと。本剤が接触する可能性のある創部は、あらかじめワセリン軟膏やワセリン軟膏を塗布したガーゼ等で保護すること。本剤と創部の接触により出血するおそれがある。[11.1.2 参照],[15.2 参照]

9.5 妊婦

妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ使用すること。本剤を用いた生殖発生毒性試験のうち、受胎能及び着床までの初期胚発生に関する試験、出生前及び出生後の発生並びに母体の機能に関する試験は実施していない。

9.6 授乳婦

治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。本剤のヒト乳汁中への移行は不明である。

10. 相互作用

    10.2 併用注意(併用に注意すること)

    薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子

    銀又はヨウ素を含有する薬剤や被覆材(硝酸銀、スルファジアジン銀、ポビドンヨード又は銀含有被覆材等)
    [14.2.1 参照]

    本剤の壊死組織除去作用が減弱するとの報告があるため、本剤塗布前にこれらを使用した場合は、これらを除去してから本剤を塗布すること。

    機序は不明である。

    11. 副作用

    次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、使用中止、本剤の除去等の適切な処置を行うこと。

    11.1 重大な副作用

    1. 11.1.1 ショック、アナフィラキシー(いずれも頻度不明)

      発疹、紅斑、血圧低下、頻脈等があらわれることがある。[8.1 参照]

    2. 11.1.2 *適用部位出血(頻度不明)

      適用部位出血があらわれ、出血性ショックに至ることがある。[9.1.1 参照],[15.2 参照]

    11.2 その他の副作用

    1~5%未満

    適用部位

    疼痛、そう痒症、皮下血腫

    その他

    発熱、頻脈

    14. 適用上の注意

    14.1 薬剤調製時の注意

    1. 14.1.1 他剤と混ぜないこと。
    2. 14.1.2 調製は次の手順で行うこと。
      1. (1) 凍結乾燥品の容器の蓋を取る。アルミニウムキャップを外し、ゴム栓を外す。
      2. (2) 混合用ゲルの容器のスクリューキャップを外し、ゴム栓を外す。
      3. (3) 混合用ゲルの容器に凍結乾燥品全量を加え、凍結乾燥品と混合用ゲルが均一になるように1~2分程度かけて混合し、本剤を調製する。
    3. 14.1.3 調製後15分以内に熱傷創に塗布すること。
    4. 14.1.4 未使用の残った薬剤は保存せず廃棄すること。

    14.2 薬剤塗布時の注意

    1. 14.2.1 熱傷創の洗浄

      熱傷創を十分に洗浄し、水疱(表皮ケラチン層)を除去する。このとき、外用薬等を使用していた場合にはこれらも除去する。炭化したⅢ度の熱傷創では炭化した表皮を十分に擦り取る。[10.2 参照]

    2. 14.2.2 塗布の前処置

      十分に洗浄した熱傷創を浸軟させるため、生理食塩液又は消毒薬(0.05%クロルヘキシジン等)を浸したガーゼ及び包帯等で熱傷創を被覆し、2時間程度静置する。その間は、熱傷創の乾燥を避けるため、必要に応じてガーゼ及び包帯等に生理食塩液又は消毒薬を追加する。ガーゼ及び包帯等を除去する際、可能な限り水疱を取り除く。

    3. 14.2.3 塗布時
      1. (1) 本剤塗布時に疼痛を生じる可能性があるため、塗布開始前に、疼痛管理を開始する。[8.3 参照]
      2. (2) 熱傷創の周囲外側にワセリン軟膏を厚めに塗布して熱傷創との境界を作る。この時、ワセリン軟膏が壊死組織に付着しないように注意する。
      3. (3) 調製後の本剤を熱傷創全体に塗布する。1回あたりの塗布面積は体表面積の15%までを目安とする。
      4. (4) 本剤を塗布した熱傷創を閉鎖性被覆材(フィルム材等)で被覆する。その上を柔らかい厚めの被覆材等で緩めに覆い、包帯等で固定する。
      5. (5) 塗布後、約4時間静置する。この間は可能な限り身体を動かさず、被覆部も極力動かさないようにする。
    4. 14.2.4 除去時
      1. (1) 被覆材を除去する前に、疼痛管理を行う。[8.3 参照]
      2. (2) 被覆材除去後、熱傷創周囲のワセリン軟膏及び分解した壊死組織を本剤ごと擦り取って除去し、滅菌ガーゼ等で熱傷創を十分に拭く。
      3. (3) 創傷感染を防ぐため、必要に応じて、消毒薬(0.05%クロルヘキシジン等)を浸したガーゼ及び包帯等で熱傷創を被覆し、2時間程度静置する。[8.4 参照]
    5. 14.2.5 眼に入れないこと。顔面等の熱傷創で眼に接触する可能性がある場合には、薬剤が眼に入らないように保護すること。誤って眼に入った場合は、直ちに水で洗い流すこと。

    15. その他の注意

    15.2 非臨床試験に基づく情報

    *ブタを用いた単回及び反復静脈内投与毒性試験で血液凝固パラメータの変化及び出血傾向が認められた。[9.1.1 参照],[11.1.2 参照]

    2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)

    本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

    3. 組成・性状

    3.1 組成

    本剤は凍結乾燥品(5g)と混合用ゲル(50g)からなる。
    ネキソブリッド外用ゲル5g

    〈凍結乾燥品〉
    有効成分 1瓶(5.2g注1))中パイナップル茎搾汁精製物注2)   4.3g(タンパク質含量)
    添加剤 氷酢酸、硫酸アンモニウム
    注1)調製時及び塗布時の損失を考慮し、過量充填されている。
    注2)パイナップル茎に含有の酵素やその他の成分を精製及び濃縮したもの。
    〈混合用ゲル〉
    添加剤 カルボキシビニルポリマー、無水リン酸水素二ナトリウム、pH調節剤

    3.2 製剤の性状

    ネキソブリッド外用ゲル5g

    性状 〈凍結乾燥品〉帯黄白色~淡黄褐色の粉末又は塊(無菌製剤)
    〈混合用ゲル〉無色澄明のゲル(無菌製剤)

    4. 効能又は効果

    深達性Ⅱ度又はⅢ度熱傷における壊死組織の除去

    5. 効能又は効果に関連する注意

    1. 5.1 電撃傷又は化学熱傷の患者を対象とした臨床試験は実施していない。
    2. 5.2 生殖器及び会陰部にある熱傷に対する臨床試験は実施していない。

    6. 用法及び用量

    混合用ゲルの容器に凍結乾燥品全量を加えて混合し、本剤を調製する。本剤を熱傷創に適量塗布し、4時間後に除去する。

    7. 用法及び用量に関連する注意

    1. 7.1 塗布量は、熱傷創450cm2あたり本剤55g(5gの凍結乾燥品と50gの混合用ゲルを混合したもの)を目安とすること。
    2. 7.2 1回あたりの最大塗布面積は体表面積の15%を目安とすること。本剤を塗布する熱傷創が体表面積の15%を超える場合は、2回に分けて塗布すること。なお、臨床試験の最大塗布面積は、合計で体表面積の30%までである。
    3. 7.3 効果が不十分な場合、同部位への塗布は2回までとすること。

    8. 重要な基本的注意

    1. 8.1 本剤はタンパク質製剤であり、ショック、アナフィラキシーがあらわれることがあるので、このような症状の発現に備え、緊急処置を取れる準備をしておくこと。[11.1.1 参照]
    2. 8.2 本剤はパイナップル茎由来の成分を含有するため、パイナップル、パパイヤ、パパイン、ブロメラインに対する過敏症の既往歴について確認し、投与の可否を慎重に判断すること。本剤の臨床試験では、パイナップル、パパイヤ、パパイン、ブロメラインに対する過敏症の既往歴を有する患者は除外されている。
    3. 8.3 本剤の塗布前及び除去前に疼痛管理を行うこと。[14.2.3 参照],[14.2.4 参照]
    4. 8.4 創傷感染を防ぐため、必要に応じて、本剤除去後に消毒薬を浸したガーゼ等で熱傷創を被覆すること。[14.2.4 参照]

    9. 特定の背景を有する患者に関する注意

    9.1 合併症・既往歴等のある患者

    1. 9.1.1 *減張切開創、裂創等の創傷のある患者

      減張切開創、裂創等の創部に本剤を塗布しないこと。本剤が接触する可能性のある創部は、あらかじめワセリン軟膏やワセリン軟膏を塗布したガーゼ等で保護すること。本剤と創部の接触により出血するおそれがある。[11.1.2 参照],[15.2 参照]

    9.5 妊婦

    妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ使用すること。本剤を用いた生殖発生毒性試験のうち、受胎能及び着床までの初期胚発生に関する試験、出生前及び出生後の発生並びに母体の機能に関する試験は実施していない。

    9.6 授乳婦

    治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。本剤のヒト乳汁中への移行は不明である。

    10. 相互作用

      10.2 併用注意(併用に注意すること)

      薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子

      銀又はヨウ素を含有する薬剤や被覆材(硝酸銀、スルファジアジン銀、ポビドンヨード又は銀含有被覆材等)
      [14.2.1 参照]

      本剤の壊死組織除去作用が減弱するとの報告があるため、本剤塗布前にこれらを使用した場合は、これらを除去してから本剤を塗布すること。

      機序は不明である。

      11. 副作用

      次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、使用中止、本剤の除去等の適切な処置を行うこと。

      11.1 重大な副作用

      1. 11.1.1 ショック、アナフィラキシー(いずれも頻度不明)

        発疹、紅斑、血圧低下、頻脈等があらわれることがある。[8.1 参照]

      2. 11.1.2 *適用部位出血(頻度不明)

        適用部位出血があらわれ、出血性ショックに至ることがある。[9.1.1 参照],[15.2 参照]

      11.2 その他の副作用

      1~5%未満

      適用部位

      疼痛、そう痒症、皮下血腫

      その他

      発熱、頻脈

      14. 適用上の注意

      14.1 薬剤調製時の注意

      1. 14.1.1 他剤と混ぜないこと。
      2. 14.1.2 調製は次の手順で行うこと。
        1. (1) 凍結乾燥品の容器の蓋を取る。アルミニウムキャップを外し、ゴム栓を外す。
        2. (2) 混合用ゲルの容器のスクリューキャップを外し、ゴム栓を外す。
        3. (3) 混合用ゲルの容器に凍結乾燥品全量を加え、凍結乾燥品と混合用ゲルが均一になるように1~2分程度かけて混合し、本剤を調製する。
      3. 14.1.3 調製後15分以内に熱傷創に塗布すること。
      4. 14.1.4 未使用の残った薬剤は保存せず廃棄すること。

      14.2 薬剤塗布時の注意

      1. 14.2.1 熱傷創の洗浄

        熱傷創を十分に洗浄し、水疱(表皮ケラチン層)を除去する。このとき、外用薬等を使用していた場合にはこれらも除去する。炭化したⅢ度の熱傷創では炭化した表皮を十分に擦り取る。[10.2 参照]

      2. 14.2.2 塗布の前処置

        十分に洗浄した熱傷創を浸軟させるため、生理食塩液又は消毒薬(0.05%クロルヘキシジン等)を浸したガーゼ及び包帯等で熱傷創を被覆し、2時間程度静置する。その間は、熱傷創の乾燥を避けるため、必要に応じてガーゼ及び包帯等に生理食塩液又は消毒薬を追加する。ガーゼ及び包帯等を除去する際、可能な限り水疱を取り除く。

      3. 14.2.3 塗布時
        1. (1) 本剤塗布時に疼痛を生じる可能性があるため、塗布開始前に、疼痛管理を開始する。[8.3 参照]
        2. (2) 熱傷創の周囲外側にワセリン軟膏を厚めに塗布して熱傷創との境界を作る。この時、ワセリン軟膏が壊死組織に付着しないように注意する。
        3. (3) 調製後の本剤を熱傷創全体に塗布する。1回あたりの塗布面積は体表面積の15%までを目安とする。
        4. (4) 本剤を塗布した熱傷創を閉鎖性被覆材(フィルム材等)で被覆する。その上を柔らかい厚めの被覆材等で緩めに覆い、包帯等で固定する。
        5. (5) 塗布後、約4時間静置する。この間は可能な限り身体を動かさず、被覆部も極力動かさないようにする。
      4. 14.2.4 除去時
        1. (1) 被覆材を除去する前に、疼痛管理を行う。[8.3 参照]
        2. (2) 被覆材除去後、熱傷創周囲のワセリン軟膏及び分解した壊死組織を本剤ごと擦り取って除去し、滅菌ガーゼ等で熱傷創を十分に拭く。
        3. (3) 創傷感染を防ぐため、必要に応じて、消毒薬(0.05%クロルヘキシジン等)を浸したガーゼ及び包帯等で熱傷創を被覆し、2時間程度静置する。[8.4 参照]
      5. 14.2.5 眼に入れないこと。顔面等の熱傷創で眼に接触する可能性がある場合には、薬剤が眼に入らないように保護すること。誤って眼に入った場合は、直ちに水で洗い流すこと。

      15. その他の注意

      15.2 非臨床試験に基づく情報

      *ブタを用いた単回及び反復静脈内投与毒性試験で血液凝固パラメータの変化及び出血傾向が認められた。[9.1.1 参照],[11.1.2 参照]

      その他詳細情報

      日本標準商品分類番号
      872699
      ブランドコード
      2699716Q1020
      承認番号
      30400AMX00447
      販売開始年月
      2023-08
      貯法
      2~8℃に保存
      有効期間
      36箇月
      規制区分
      12

      重要な注意事項

      • この情報は医療専門家による診断や治療の代替にはなりません。副作用に関する懸念がある場合は、必ず医師または薬剤師に相談してください。
      • 副作用の発生頻度や重篤度は個人差があります。ここで提供される情報は一般的なものであり、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。
      • 薬剤の使用に関しては、必ず医療専門家の指示に従い、自己判断での変更や中止を避けてください。
      • この情報は最新のものであるよう努めていますが、最新とは限りません。常に医療専門家に確認してください。
      • 副作用に関する情報は、信頼できる医療情報源に基づいて提供されていますが、完全性や正確性を保証するものではありません。
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