薬効分類名前立腺肥大症治療剤
一般的名称ゲストノロンカプロン酸エステル
デポスタット筋注200mg
製造販売元/富士製薬工業株式会社
第1版
禁忌合併症・既往歴等のある患者腎機能障害患者肝機能障害患者高齢者
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
重篤な肝障害のある患者[9.3.1 参照]
4. 効能又は効果
前立腺肥大症
6. 用法及び用量
ゲストノロンカプロン酸エステルとして、通常成人1週1回200mgを臀筋内に注射する。
7. 用法及び用量に関連する注意
投与期間は、8~12週間を基準として以後漫然と投与を継続しないこと。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 合併症・既往歴等のある患者
9.3 肝機能障害患者
-
9.3.1 重篤な肝障害のある患者
投与しないこと。症状を悪化させるおそれがある。[2 参照]
9.8 高齢者
患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一般に生理機能が低下している。
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
重篤な肝障害のある患者[9.3.1 参照]
4. 効能又は効果
前立腺肥大症
6. 用法及び用量
ゲストノロンカプロン酸エステルとして、通常成人1週1回200mgを臀筋内に注射する。
7. 用法及び用量に関連する注意
投与期間は、8~12週間を基準として以後漫然と投与を継続しないこと。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 合併症・既往歴等のある患者
9.3 肝機能障害患者
-
9.3.1 重篤な肝障害のある患者
投与しないこと。症状を悪化させるおそれがある。[2 参照]
9.8 高齢者
患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一般に生理機能が低下している。
その他詳細情報
日本標準商品分類番号
872479
ブランドコード
2479401A1035
承認番号
22000AMX00347
販売開始年月
1982-01
貯法
室温保存
有効期間
5年
規制区分
12